女性が暴露するモテない男9選|モテない男から脱出するために身に着けるべきものは何?

女性が暴露するモテない男9選|モテない男から脱出するために身に着けるべきものは何?

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どれだけ頑張ってアプローチしても誘っても・・・・
ファッションに気をつけても・・・
モテるテクニックを実際にやっても・・・

モテることができない。

モテる男の真似をどれだけやってもモテない男から脱出をすることができない。

と悩んでいませんか?

いろんなことをやって頑張っても報われない状態が続けばどんどん辛くなってしまいますよね。

確かに書籍やネット上に転がっているモテる方法は参考になる部分もあるし学べるところもあるはずです。
しかし、モテる以前にモテない男だと認識される原因をまずはやめたほうが早かったりする場合もあります。

モテるテクニックのような加点形式の方法をやる以前に
減点を減らした方が早かったりすることもあるのです。

つまり、

モテない男からモテる男になるためのアクションをやるのではなく
モテない男だと認識される要因を排除したほうが効率的だった!

というパターンも結構あるのです。

一度モテない男というレッテルを貼られたらそれをはがすのは難しいですからね。

そこでここでは、女性達が「うわぁーこの男モテないわぁ~~」というレッテルを貼りがちな、アクションを9つを女性視点で紹介をしていきます。

そして、究極的に言ってしまえば「モテない男だとレッテルを貼られるのはこれ!」という根本的な要因についても解説していきますので参考にしてみてください。

加点を増やす以前に減点を減らした方が早い可能性もありますから思い当たる節があるのならば今すぐ最後までご覧になってください。

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1. 極端な節約家で一緒にいても楽しくない

Alexas_Fotos / Pixabay

1年ほど前に婚活パーティーでカップルになった人とデートをしたのですが、その時にこの人はモテないだろうなと思いました。

見た目がとても良く私の一目ぼれのような状態だったので、初デートの前日はドキドキして眠れないくらいでした。

期待が大きかっただけに、ショックも大きかったです。

デート当日一緒に話題の映画を見ようということになったのですが、彼に「映画館近くの金券ショップで映画のチケットがないか探そう」と言われたのです。

結局チケットは見つからず、正規の値段で映画鑑賞をしたところ映画の後の食事の時にも「予め金券ショップに行ってチケットを探しておけば節約ができたのに」と言われました。

また私の趣味が旅行だといった時にも「お金のかかる趣味だね」と言われ、がっかりしました。

婚活パーティーの時にはなぜこんなに素敵な人に彼女がいないのだろうかと不思議に思ったのですが、今は彼女がいない理由がよくわかります。

倹約も大切ですが、ここまで極端だと気の合う女性を探すのは困難だと思います。

 

2. 自分が優位に立ちたがり相手のスキを突くようなことばかりする

親戚の人で、学歴と就職は良い男性でした。

なので、偉そうにお見合いで良家のお嬢さんを紹介しろ(はっきりとは言わなかったけど)と親戚に頼んでいました。

曰く、中高、大学全部が女子校出身はダメ、男女共学にいたことがあること。

ピアノ、英会話、テニスができること。

それに加えて、母親がまたうるさくて、きょうだいが同じようなレベルの大学出身、短大はNGとか。

最初のお見合いも、すごくいいところのきれいなお嬢さんなのに、これとこれは合格だがこれが当てはまらない

と言って、怒った仲人さんに追い出されたそうです。

本人の理想でも、相手の理想とも価値観とも、絶対にあわないです。

なぜって、メガネかけて背は低くて暗い性格の上目遣いの人で、私は中学生でしたが、 親戚の集まりで、今でいうセクハラまがいの対応をされて泣いたことあるんですよね。

この人と会話しても、○○が好きだと言うと、自分は知識ないのに、試すようなことばかり聞くし、 今でいうマウンティングされるばかりで、ほんとにきもかったです。

それでお見合い断られてばっかりで、もう世話してもらえないからこれにしておけと母親に言われて 目線も合わないし、挨拶も出来ないような人と結婚しました。

完璧に発達障害なのに、女性と真剣なお付き合いしたことがないので演技が見抜けなかったんでしょう。 人を見る目がない、親子で違うとこを見ていたんだな、発達障害っぽいしと、今になって思います。

3. 発言にデリカシーがない

RyanMcGuire / Pixabay

飲み会でナチュラルに失礼発言を繰り返す男性に出会ったことがあり、この人はモテないだろうなと思ってしまいました。

アラサー女性に年齢のことを聞いたり、「化粧が濃いね」などと言ったり、デリカシーのない発言を連発。

相手を褒める時も、「年齢の割にきれい」などと言って、カチンとくる表現をしていました。

参加者は大人な対応ができる女性たちだったので、その場は愛想笑いで流していましたが、怒られても不思議ではない発言内容でした。

傷つけようとしていないのはわかるし、他の男性も「悪い奴じゃない」と言っていましたが、悪気がなければ何を言ってもいいわけではありません。

正直なことと、デリカシーが欠けていることは全く別です。

30代前半の男性でしたが、自分の発言の何がいけないのか、分かっていない様子でした。

自覚があるのも問題ですが、無自覚というのも厄介です。
他人の気持ちを考えられない人は、女性から嫌われます。

帰り際に女性に連絡先を聞いていましたが、あっさり断られていましたが、当然の結果だと思いました。

4. 女性に気を使わせる男はモテない

市役所に勤めていたころの話です。

市役所の男性職員はたいして格好よくもないのに公務員というだけで臨時職員や非常勤職員の若い女性からチヤホヤされることがあって、勘違いしてるモテない男性職員が山ほどいました。

そのほとんどは、たいして格好よくもなく話もおもしろくありませんでした。
ただスーツを着ているとスーツマジックってやつで少しばかり良くみえるかもしれません。

職員は、市役所という学校みたな組織にどっぷりつかってるのでそもそも話題が豊富ではありません。好奇心がある男性なんていなかったように思います。

いろんな経験をしている男性の話と比べると本当にひどいです。

結局、女性が気をきかして話題をふってあげたりしないと飲み会も盛り上がりませんでした。

女性に気を使わせる男はほんとに最低です。

自分が市役所というブランドだけでチヤホヤされてることに気づいてないとこういうダメ男になってしまうんでしょうね。この前久しぶりに市役所時代の人たちと飲みましたが、やっぱり面白味が全くありませんでした。

5. 自分の価値観の押しつけ

geralt / Pixabay

学生時代のひとつ上の先輩です。卒業してから、久しぶりに仲の良かった友人たちと飲み会をした次の日から頻繁に連絡がくるようになりました。

飲み会ではほとんど話をしていないのに、電話ではたくさん話をしてきて、なんとなく違和感でした。

学生時代から嫌いな人ではなかったのですが、

「料理はするの?僕は全くできないんだよね。女の人は料理はできたほうがいいよ」
「結婚したら主婦希望?僕はそれでもいいと思うんだ」
「掃除洗濯は好き?」

などと電話では質問攻めで、自分の結婚観を話してきました。

私は「これはなんなんですか?」と聞いたら、「付き合ってほしい」と言ってきました。

私はその時付き合っている人がいたし、すぐに断りました。

私に他に好きな人がいることを抜きにしても、結婚してからの要求や希望、女の人は家事が上手であるべき、という価値観を押しつけてくるような話し方に、こういう人は絶対にモテないと感じました。

そもそも私に彼氏がいることを確認しないまま、私と結婚してからの生活を想像しているのかと思うと怖くも感じるし、自分の枠に押し込めたい欲求があるような男の人なんだな、と感じると私は絶対に無理です。

6. 女心を分かっていないな

johnhain / Pixabay

女心が分かっていないなと感じた人がいました。

居酒屋のカウンターの隣の席に座った男性のモテないだろうと思った話です。

その男性は私よりも年上で、彼女とは2年前に別れたと言っていました。その男性に好きなタイプを聞くと、年下の女性がタイプだとか。

年下の女性なら、とてもいいと感じたけれど、年下がいい理由は、

「自分が幼いから、年下でないと合わないから」

と言っていました。

その話を聞いて思ったことは、女性は年上の男性に何を求めるかというと、年上男性の大人っぽさに惚れるので、年上でもその男性の精神年齢が低いと好きにはならないだろうなと感じました。

なので子の男性はモテないだろうなと思ってしまいました。

年下の女性がいいのであれば、自分がもっと大人になるべきではないかと感じてしまいました。モテる男性になるためには少し程遠いと感じたので、もっと精神年齢を上げる必要があると感じました。

7. 自分の自慢話ばかりする

Comfreak / Pixabay

仕事帰りに友人と食事に行く約束をしていたのですが、その待ち合わせ場所に友人と一緒に来たのがモテなさそうな男性でした。

その男性は友人の同僚ということで、会社の最寄り駅まで一緒に来たということでした。私はなんとなく嫌な予感がしたので適当に挨拶を済ませてその男性から離れようと思ったのですが、友人の同僚であるその男性は私に興味を持ったのか何なのかこちらが聞いてもいないようなことをつらつらと話しだしたのです。

その多くが自分自身の自慢話で、たまにこちらに話しを振ってきたかと思ったらすぐに自分の話に引き戻すようなことを繰り返されてしまいました。

そのまま食事までついてきそうな勢いだったので困っていると、友人がやんわりとお断りしてその場を離れることができました。

友人曰く他の女性にも似たような態度を取っているようです。

どう聞いても自慢話にしか着替えませんし、あそこまで自分大好きという人間はきっとモテないだろうなと思ってしまった体験でした。

8. 相手の思いを決めつける男は視野が狭い

geralt / Pixabay

私は長らく彼氏がいませんでした。
欲しいと思わなかったからです。

友達と楽しい時間を過ごして毎日が充実していたため、彼氏の必要性は感じませんでした。しかしやはり彼氏がいないと周りのお節介な友達からは紹介されたり飲み会に誘われたりしました。

そこで出会った男たちに割と共通するのが、
「彼氏がいた方が絶対楽しい。もったいない」
という謎の思想。

確かに彼女がいてその人の人生は楽しかったのかもしれません。

私は私で人生を楽しんでいるわけだから、なぜそのように自分の経験だけで人の人生を判断するのかが理解できません。

またこちらが楽しい人生を送っていることを伝えても、理解してもらえません。

長い人生の中で、自分が本当に好きな人が出来て、その人と過ごす毎日が楽しいと思えるなら恋愛も楽しいだろうなとは思いますが、その相手を無理に作る必要はないと思います。

周りが彼氏彼女を作っているからとか、世間一般では結婚するような年も近いだとか、世間の物差しで物事を見る人が多いため、自分の見てきた世界を相手に押し付けることは珍しい事でもないかもしれません。

しかし私は、そのように物事を考えるような男と出会うと、視野が狭くメディアや周りの意見に流されやすい意志のないような人に思えてしまいます。

9. 清潔感がない男性と出会った時に思いました。

RyanMcGuire / Pixabay

その男性とは、アルバイトで店員とお客さんという関係で知り合いました。
その男性のグループはとても賑やかで明るく、性格も良い方が多かったです。

ですが、その男性は見た感じからしておしゃれに気を配っている感じがせず、清潔感が感じられない男性でした。

「性格が良いのにもったいないな~。」と心の中で思いました。

おそらく今までモテてこなかったので、外見のおしゃれに気を配ることや清潔感が大事ということが分からないままきたのかな~。なんて思います。

結局その男性とはお客さんの中でも仲良くさせてもらいましたが、仲良くなったからと言っておしゃれについてや清潔感について話をすることができませんでした。

なかなか外見のことだったり、清潔感について大人の男性に面と向かって言うことは難しいことです。

しっかりとおしゃれをして、清潔感のある格好をすればその男性はどちらかと言えばモテる男性になれる方だと思います。

本当にもったいなかったです。

10. 女性の見た目に関する理想が高すぎて非難を浴びていたから。

AdinaVoicu / Pixabay

学生時代の同級生の男子はかなりのイケメンだったのですが、なぜか女子からの評判が悪くモテませんでした。

別の同級生から話を聞くと、男子はとにかく美人が好きでテレビで活躍するようなルックスの女性と付き合いたいという理由でした。

親しい女子に対して面と向かってブスといったルックスをけなすような発言をしていましたし、あまりにもブスだと思っている女子に対しては近づきもしないと聞きました。

確かに他の女子よりも見た目が劣っていた私には全く話しかけてくることもなく、こちらが講義のことで話をしてもあっけなく返事をするのみでムスッとして感じは悪かったです。

テレビに出ているような美人など実生活ではなかなか見かけることがないために付き合う女性がいない状態になっていたようですが、結局は少しでも自分の理想に合わない女性を見下すような態度が女性を逆なでしてモテない状態になっていました。

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モテない男から脱出をするために何をすればいいのか?

cocoparisienne / Pixabay

さて、ここでは女性達が「この男の人モテないだろうなぁ」と思うものを事例を交えて代表的なものだけを紹介してきましたが、「モテない」というのは減点法なのですべてのことを無理にやめようとしてもたぶんやめられないので少しずつでいいです。

過剰にこれらの項目をやらないように少し意識するだけでも十二分に以前よりもモテるはずです。

減点法なのであまりそこに目をやってしまうと
あなたの魅力も激減してしまいますからね。

できない部分を減らすよりも魅力を伸ばした方が効果的です。
ただ、この中でも特に注意しておいてほしいことがあります。

それは、あなた自身が減点法で女性を見ていないか?

ということです。

例えばですよ。

モテない男は自分を必要以上に大きく見せて背伸びしようとしがちですが
背伸びで済むならばいいですが、過剰によく見せようとする男ほど
モテないと認定されがちです。

口でなんと言おうが実践こそが全てなので。

そして、そのくせ女性に対する要求が多い男も微妙です。

女性に要求をするくらいならば要求する以上のメリット・喜び・楽しみを女性に与えてからにしてください。

そして何よりも!

モテない男になってしまう人ほど、自分と同じ視点で女性を見ている場合が非常に多いです。

どういうことかというと、

男と同じ感覚で女性も世界をみているのです。

例えば、どうせ女は男を見た目で選んでいるとかは代表的な話ですが、こういう風に女性を見ている男性ほど自分自身が女性を見た目で選んでいる場合がほとんどだったりします。

自分が見た目で女性を選んでいるから
女性も同じように男を見ている。

と思い込みがちです。

しかし、ここに関しては〇〇〇の記事で解説しているように女性にとって見た目はどちらかというと妥協要素だったりするんですよね・

だからこそ、女性視点から見たら・・・

という視点を持てるように少しでもなるだけでも随分モテるようになるはずです。この視点を持つことができれば、女性に対する要求も調整できるようになるし、わざわざ自分を過剰に大きく見せなくてもモテるようになるということも実感できるはずです。

なので、個人的には女性視点で物事を見る癖。

を意識してみてください。

そこで今回、心理学的な観点から論理的にこれらの項目がなぜ女性にとってモテない要素なのか?なぜ女性はこういう男がモテないと判断されるのか?について簡単に解説しているレポートを執筆したので興味があれば下記のメール講座に登録してみてくださいませ。

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女性にベタ惚れされ圧倒的にモテる秘訣は..当てはめるだけ?

早速ですが、問題です。 

あなたの狙った女性や好きな女性があなたを好きになり、付き合ったりモテたりするためには・・・「表現」「構成」のどちらが重要だと思いますか?

「モテたい!」「好きな女性と付き合いたい!」と思ったときに、多くの人が気にかけ学び始めるのが、「なんと言って誘おうか?」「どう告白しようか?」と「何をしよいうか?」という表現です。

一見するとそれを使えばモテる!付き合える!

と覚えれば簡単に誘ったり口説いたりできるように見える「言葉や行動の表現」を学ぶ事に多くの時間と労力、そして精神力までも奪われて好きな女性や狙った女性と付き合えるチャンスでさえも奪われていきます。

なぜ奪われるという表現を使ったのか?

というと、言葉や行動などの方法にこだわるあまりツギハギになってしいまって学んで使えば使うほど女性に違和感を与えてしまい下手すれば逆効果になってしまいかねないのです。

更にあなたも疲弊もします。

自分を演じるわけですから・・・見えないストレスがためてしまうのです。

それよりももおっと手っ取り早く女性に好意的に思われ好きにさせ付き合うまでに至る方法があるのです。

それが・・・「流れ」なのです。

あなたの言葉や行動が女性に好意的に思われ好きにさせるには「どういった順番で何を伝え何をすればいいのか?」「どういう流れでどういう行動をすればいいか?」という流れに重きをおかなければいけないのです。

ただ勘違いしてほしくないのは「あなたが伝えたい順番」ではありません。
大事なのは「女性が恋愛感情を感じる順番」を取り入れる事です。

これを比較的誰でも再現できる方法として執筆をしたのが“LOVE CONTROL ~恋愛関係を支配する法則~(計170P)です。

実際、この書籍はこれまで13000名以上の方が手に取りとてつもない反響をもらっているレポートでそこらの書籍や教材以上の価値があるという声を毎日のようにもらうレポートです。

今回、あなたにはこの書籍(PDF形式)を無料であなたに差し上げます。

興味があれば今すぐ下記のフォームにお名前とメールアドレスを入力し登録を完了してもらえれば5分以内に書籍をお届けします。

※登録していただければ書籍だけではなくメール講座もお届けしますが内容が気に入らなければすぐに解除することもできます。

無料メール講座では書籍に負けないくらい価値あるコンテンツをお届けしていきますのでお楽しみに。

■メルマガの感想の一部を紹介

恋愛もののメルマガも(PDFファイル含め)それなりにたくさん読んでましたが…アリアスさんのこれは一番衝撃と刺激を受けました。ここまで!!ここまでわかりやすく書いてくれんのぉ?!てな感じで見てましたよ。(笑)このlove control……恐らくあと100回は見直して活用していくつもりです。

<taiki.com43さん>

無料でこんなに価値あるレポートを頂けるなんて、アリアスさんは器が大きすぎます!僕は美容師なので、女性と触れ合う機会はおおいですが、お客様を恋の相手にするのは気がひけます。このレポートを実践したいので、出会いの場をもっと増やしたいと思います!!!

<しばさん>

レポートやメルマガは印刷して毎日読ませていただいてます。今まで1人の女性をとことん愛して他の女性には目もくれない、大事なのは見た目じゃない大事なのは中身だ、なんて思ってたので目から鱗でした。実は僕はある女の子に先日告白しました。2度目でした。彼氏がいるってことでフラれました。でも俺は1度男を磨きなおしか彼女を振り向かせたいと思います。そのために女の子との交友関係を増やします。先生に誓います。僕は男を磨きます!

<フジもんさん>

この度は「LOVE CONTROL」を読ませて頂きました。やはりご自身で体験され大変なご苦労と共に実績を積まれ私とすれば一生に残る大変貴重なものになりました。但しこれを実践し自分のものにしなければ何の意味もない。そうですよね

<Hさん>

3つのルールを読みました。とても有難い内容で、自分の行動に取り入れたいと思います。とても共感できる内容で、筆者が、いい男だな、と思いました。私も、不変で唯一の個性のある、いい男でい続けたい、と思います。良いメルマガのご提供、有難うございます。

<harajukuproさん>

レポートありがとうございました!本当に無料でいいんでしょうかってくらい役にたってます!上手く言った時を思い返すと、4Gをやっていたなと納得しています。間違ってなかったと確信できたり、逆になんでダメだったのか理由がわかったり( ;´Д`)笑

<kanyさん>


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