女性心理に基づいた恋愛感情を感じる4ステップ

「女友達が欲しいけど…いない(汗)」男の7つの決定的な要因

女友達,欲しい,いない

モテるためにも好きな女性を振り向かせるためにも・・・
女性の友達は非常に重要だと言われています。

過去どれだけモテたとしても女性との関わりをゼロにな期間が伸びるほど、どうしても女性との接し方がわかりにくくなったりしやすくなります。

長年、自転車に乗っていないと最初はちょっとした違和感があるように女性との接し方そのものも感覚的にわからなくなってしまいます。

自転車ならば最初は違和感でもちょっとした怪我をする程度でいいんですけど、こと女性になると、その違和感によって恋愛で撃沈してしまったり女性に何かを言われ傷ついて立ち直れなくなったりしてしまいかねません。

だからこそ、女性との接点はもったほうがいい。

とこのブログでは主張をしています。

それは、恋愛のためにも、職場のためにも女性慣れは非常に重要です。
そもそも女友達もできない状況では恋愛にも至りにくくなってしまいますしね。

しかし、女友達が欲しくても・・・いない。

できない。

作れない。

そういう男性がいるのも事実です。

そこで、ここでは女友達が欲しいけどいない。できない男性が女友達ができない代表的な7つの要因について紹介していきたいと思います。

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1.タイプの女性に夢中になりすぎてしまう。

女性と仲良くなろうとした時にタイプの女性がいたりすると、その女性に対して夢中になって、その女性以外目に入らなくなるような習性のある男性は、自分が友達になりたいと思っている女性に対してしか目に入らなくなってしまう傾向が高いです。

タイプの女性の友人や知人に対する対応が自ずと悪くなってしまい、回り回ってタイプの女性の印象も悪くなってしまいかねません。

それと同じように女友達を作ろうとしても、友達になりたい女性に対して友達になろうとすると結果的に友達になれないという現象をおこしてしまっている可能性があります。

また、タイプの女性ができたときにその他の女性に対する対応が結果的に悪くなってしまうというパターンもありますが、とにかく1人の女性にターゲットを絞って友達になろうとしたり恋愛をしようとするのではなく女性の友達が欲しいのならば複数の女性とも仲良くなる意識をもつとできやすくなるはずです。

2.本気なら他の女に目もくれてはいけないという価値観をもっている

これは1と同じように感じるかも知れませんが、、、似ていますけどちょっと違います。もし、あなたが、恋愛において本気の女性が出来た時に他の女性に目もくれてはいけないという価値観や考え方をもっているのならば・・・。

大体の場合、恋愛対象でない女性に対しての対応は雑になりがちです。

これは無意識的におこりがちなので、その考え方はできる限りもたないようにしたほうがいいかもしれません。

3.女性特有のコミュニケーションに慣れていない。

男性と女性とのコミュニケーションは決定的な違いがあります。例えば男性は、何らかの結論をだすような論理的な会話を好み、興味のある対象でないと会話ができない傾向が高いのですが、女性の場合は答えなどない雑談を好み興味のない話題でも「共感」ができる会話を好みます。

結論をだす男性的なコミュニケーション
共感などをし感情があがるコミュニケーション

は対立してしまうため、もしあなたが男性的なコミュニケーションしかできないと、結論をだすことに終始してしまって共感など感情を発散したりあがったりするコミュニケーションができず女性の友達はできにくくなってしまう傾向があります。

4.そもそも出会いがない。

これまでの3つの要因は、特に女性との接する機会が少なかった人に多いです。男の兄弟しかいずに男子校に通い男ばかりの職場で働き・・というように男だけの社会に染まるほどおこってしまいます。

そもそも出会いがない。と女性慣れもできません。出会いがなければともだちにもなりようがありませんよね。まずは出会いを作るところからスタートさせましょう。

5.もともと初対面が苦手

人によって初対面が苦手な人も結構いたりします。女性慣れしていないのと初対面が苦手なのと両方が揃えば、最初のステップさえ踏める可能性が下がってしまいます。

人見知りをする人はいるにはいますが、あまりにも初対面が苦手な場合、緊張をしたとしても普通に自分から仲良くなれるくらいはなっておいたほうがいいのかもしれません。

初対面が極度の緊張をしたりガードを固くする傾向があるのならば初対面慣れをする方が早いのかも知れません。

6.女性に対してなんらかのトラウマを抱えている。

過去、女性からイジメっぽいことをされた・・・恋愛で裏切られた・・・などなど女性に何らかのトラウマをかかえている場合、それは態度や行動や言動にどうしても現れてしまいます。

じゃあ、トラウマを消さない限りは・・・ってなってしまいがちですが、トラウマを抱えているということを自覚しているだけで、対応をかえることもできないこともないはずです。

トラウマを無理に取り除こうとせず、まずはフラッシュバックをしてしまった時の態度や言動をかえていくところからスタートしていってもいいでしょう。

7.全ての人に嫌われないようにしてしまう。

これは女性にかかわらず、全ての人に嫌われないようにしようとしてしまう人ほど、人に好かれることはありません。

嫌われないようにする人は「相手によって言動や行動」が変わってしまうので、結局その人がどういう人となりなのか?がわからないままになってしまうので、「嫌いじゃないけど好きでもない人」「浅い関係でいい人」になってしまいかねません。

特に女性との関係ではこれは致命的な問題になりかねませんのでご注意を。

8.さいごに・・

いかがでしたでしょうか?これらの要因が全てのとは言いませんが、どれかは当てはまるものがあったと思います。複数ある場合は同時に気をつけていくといいでしょう。

女友達がいないのならば是非参考にしてみてください。

女性の友達ができるほど恋愛も職場での影響力も大きく変わってきますので、あきらめずに自分なりに取り組んでくれればいいかなと思います。一応、このブログではこと恋愛をテーマにしていますが、会話の話題や仕方についても記事がありますので是非とも参考にしてみてください。

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