自信がない人が確固たる自信を身につける7ステップ

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自信のない人が確固たる自信を身につける7ステップ

どれだけあらゆるテクニックや方法論を学んだだけでは何事もうまくいきません。

恋愛でも仕事でもセールス・プレゼンでも自信があるかどうかが非常に重要で自信がない人はそれを聞くだけで落ち込んでしまう方もいるかもしれません。

しかし、実際に自信を持とうとしたってそう簡単に持てるものではありません。

そこで、ここでは自信喪失状態だったとしても、自信ゼロだったとしても確固たる自信を身に纏うための7ステップを紹介します。


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STEP1.自信なんてゼロから持てるわけがない

自分を信じると書いて自信・・・恋愛でも仕事でも何でも自信を持てば何でもうまくいくみたいな事が言われていますよね。でも、よく考えてほしいのですが自信なんてゼロから簡単に作れるわけがありませんよね。

とにかく自信を持っている態度をしてみろ!的なものは自己暗示的に効果があると言われていますが実際にはできるものではありません。

なぜなら、自信を持てと言われても・・
「自信には根拠が必要になる。」
場合があるからです。

自信をつけたいと思って、自信がある素振りをしても、その根拠がないから自信なんて持てない=自身のある素振りなんてできるわけがないと思ってしまいそれが態度や反応に現れるのです。

そんな中でヤル気を出せ!自信が大事だ!と言われても「自信がない自分はダメなんだ」って余計に自信がなくなってしまいます。根拠なんてなくても自信でも持てばいいんだよと言われたって思ってるものは仕方ないと思いますよね。

そしてまた自信を失うくらいならば無理に自信なんて持たなくてもいいのです。世の中に100%自信があるなんて人はいないのですから・・・まずは、無理に100%の自信を見つけ出そうなんてする必要はありません。

誰だって最初は自分の確固たる自信なんていうものは見つかるわけがないのですから・・・。自信がない自分をまずは受け入れてあげましょう。

STEP2.自信の種を見つけ出そう。

そしたら次にやってほしいのが、自信の種を探すというものです。自分を信じる事が出来ない中で自分が信じられる事は何だろうかを考えてみてほしいのです。

もっと言うと”自分自身の人生の可能性”を信じてみてほしいのです。現在や過去だけから自信を探そうとするとどうしても、根拠のある自信はなかなか見つけることはできません。

でも・・・自分自身の可能性を信じてみるのに根拠は必要はありません。

もし、根拠が欲しいのならば「出来なかったことができるようになった事」を思い出してみてください。誰にでもあるはずです。言葉でさえも話せなかったあなたが最も難しいと言われる日本語を話してる事…果たしてこれは当たり前でしょうか。

外国人が日本語を覚えても流暢に話すことは難しい中であなたは話せるのです。

確かに身の回りをみれば皆話せているので”当たり前”だとは思うかもしれませんが、少なからず何も話せなかったあなたが話せるようになったのはあなたが成長ができる人間だからなのです。

そんなあなたが昨日より今日・・・今日より明日・・ほんの少しでも可能性を広げることは難しいことでしょうか?1年後、2年後続けたとしたらどれくらいあなたの可能性は広がるでしょうか?心を落ち着かせて一度考えてみてほしいのです。

それはあなたの自分自身を信じるタネになるはずです。イキナリ大きな自信を手に入れる必要はありません・・・まずは小さな種を見つけてみましょう。

STEP3.環境を変えてみよう。

僕達人間は、どうしても誰かの評価を気にしてしまうものです。そして、誰かからの評価通りの自分を演じようとしがちです。例えば、周りに「優しい人だよね」と言われる人は優しい人を演じようとします。

良く言えば空気を読むと言えるかもしれませんが、逆に自分を一切出せず周りの評価を気にしすぎてしまう事にもなりかねません。

「君はダメな人だよね。」「自信がないよね。」「お前は頭が悪い。」

そうやって言われるほど、周りが言っているからそうなんだ・・と思ってしまうものです。しかし、これは今現在のあなたを見ている周りの評価でしかなく、あなたは一生そういう人間だ!という評価ではないのです。

しかし、どうしても影響をされてしまうのが僕ら人間です。そんな環境の中でとりあえず自信を持とうと言われても簡単にはできず強いストレスのほうを多く感じてしまう事にもなりかねません。

ならば・・・環境を自ら変えてみたり違う環境に身をおいてみてください。新しい事を初めてみてください・・・。趣味でもバイトでも副業でも勉強会でも・・・何でもいいので自信をつけるための環境を自分で用意して自信のない自分をゴミ箱に捨てるつもりで、人生をゼロスタートさせるつもりで行動をしましょう。

STEP4.完璧主義ではなく可能性主義

自信がない人はついつい完璧を求めてしまう傾向があります。完璧じゃないから100点満点じゃないから根拠がない・・・自信を持つことができないと。

でも、そもそも完璧な人間などいません。失敗もすればミスもします。

いきなり仕事を完璧にできるわけがないように・・・足りる部分があれば足りない部分があるのが僕達人間です。そこで意識してほしいのは「完璧主義」を求めるのではなく「可能性主義」を求めてほしいのです。

100点満点で10点しかないではなく、10点を11点にするためには?または、10点だったけど1点上がった。

というように自分の可能性が広がっている事、成長をしている事、出来ないコトができるようになってきている過程を実感してほしいのです。これは意識的にやてください。

ついつい僕らは足りない部分や至らない部分にフォーカスをあててしまいます。でも、そんなことをやっていたらいつまで経っても足りない事ばかりになってしまい自信なんていつまでたっても持つことはできません。

じゃなくて、1点あげる・1点あがったという可能性を広げるところに意識を向けてみるのです。その繰り返しがあなたの自信をどんどん強くさせていくことができるのはなんとなくわかるはずです。

ロールプレイングゲームのようにレベルを1つずつあげていってください。一気にレベル99になろうとする必要は全くありません。

STEP5.肉体と精神を適度に癒そう。

何か新しい事を始めたり、違う環境に行ったりレベルを上げようとすると、今までやったことのない事をやるわけですから、多少の負荷(ストレス)を感じます。

弱いメンタルを排除しストレスに強くなる7つの方法でも解説をしていますが、負荷を感じると当然疲れてしまいます・・・その負荷が快感に感じられればいいですが、負荷が強い状態を不快に感じやすいのならば適度に癒してあげましょう。

自然の中に身をおくのもいいし、カラオケをするのもいいです。

肉体と精神を時々やすませてあげないと、人によっては自信がちょっとついてきたかな?という時に突然、強烈な自信喪失状態が訪れる事になりかねません。

特にストレスを感じている事に気付きにくい人は毎日のように自分を癒す時間を意識的に習慣化するようにしてください。今までの心の癖や思考の癖も習慣になってしまっています。

それをイキナリ変えるのはなかなか難しいので、適度に自分を休ませてあげて少しずつ負荷を高めていけば自信もどんどんつきやすくなるはずです。「自分は成長できる、結果を出せる、可能性がある」を信じる思考の習慣を自分自身で少しずつつけていってください。

STEP6.小さな結果を出そう

あなたが何を始めるのかはわかりませんが、どんな事でもいいので小さな結果を出してみてください。ハードルが高いものでなくてもいいです。

仕事を今までよりも早くできるようになるでもいいですし、挨拶をして皆が笑顔で挨拶してくれるまでやる!とかでもいいです。自分で何をするのかを決めて行動をし結果を出してください。

何でもいいです。自分で「これをやってこんな結果を得たい」と決めて行動をし結果を出してください。そして、結果を出したらハードルをあげていきましょう。

自信がない人は自分が出来るようになる事を信じられません。

しかし、小さな結果の繰り返しが「できるようになる」という自信がどんどん確信へと変わっていくはずです。誰かに決められたものではなく自分で決めた事で小さな小さな結果を出して自分にご褒美をあげてあげてください。

その繰り返しがどんな障害も越えられるという確固たる自信に変わっていくはずです。結局、僕らは今この瞬間を生きています。大きな目標を掲げるのはいいですがそこに到達するためには一歩一歩であることを忘れてはいけません。

STEP7.誰かに認められるようになろう。

ここまでこれば、あなたは自身の種を見つけ小さな小さな自信の芽が出ている状態になっているはずです。もちろん、続けて欲しいですがある程度自信がついてきているな!と思えたら次は

誰かの為に役立つ事をバレないようにやってみてください。

自分にできる事でいいので、誰かのために感づかれないように、下手にアピールせずに誰かの為に何かをしてみてください。「笑顔で挨拶をして笑顔をもらう」でもいです。

そして、誰かに認められていると感じられるようになるまでやってみましょう。自信は自分で自分を信じられるようになって、その自信から誰かに認められるようになるとより強く感じられるようになります。

自信がない状態で誰かに認められようとすると、「俺はすごい」「私の言ってる事は正しい」というように過度なアピールをして、相手に逆に認められなくなってしまいます。

そうではなく、自分自身である程度自分を信じられるようになって、誰かの役に立ってみて、周りに認められて自信を強化していくのです。認められたり褒めれたりするともっと行動ができるよになり雪だるまを転がすようにどんどん自信は大きくなっていきます。

そして・・過信にならないように周りの人に感謝をしてください。まだまだ自分の可能性は広げられることを感じてください。小手先の誤魔化しの自信ではなく本当の自信を手に入れるためには、ここは外せないので忘れないようにしてくださいね。

自分の何を信じるのかを明確化しよう。

いかがでしたか?このステップを踏めば自信喪失をしたときでもなんとか立ち直ることは可能になるでしょう。ただ、できるならばこれらをやりながらあなただけの具体的に信じられるもの・信じる者を見つけてみてほしいと思います。

参考になると幸いです。

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