ストレスが原因で及ぼす病気と症状14選

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ストレス度合いは、人生の充実度や洗脳のされやすさ・・自分のパフォーマンスを決定したり、やるかやらないかでさえも決定するだけでなく・・ありとあらゆる病気の源にもなっている。

病は気から・・・という言葉があるように。

心理的な状態は免疫力や僕らの姿勢は行動にも影響を及ぼすことになるので病気とストレスは切っても切れない関係でもあるのです。

とは言え僕らは自分の感情を自分で大切にでききれていません。
自分で自分のご機嫌さえとろうとしないのです。

それは、他の記事でも言っているように自分の心を大切にすることよりも他のものを優先してしまっていたり、目先の問題や目標ばかりに目がいってしってしまっているからに他なりません。

でも、それでも自分の心を大切にするということができないのです。

そこで、あなたのストレスがいかにあなたの身体に影響を及ぼしてしまうほど重要なことなのか?を知ってもらうためにストレスからおこる病気の紹介と・・・更に身体反応があなたの心に訴えかけているストレスの種類や解決法を紹介していきたいと思います。


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1.身体反応とストレス解決の秘訣

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「病は気から」というように医療の世界では、ストレスが体に影響を与えることは常識ですし、ストレスがありとあらゆる病気の原因になるのは常識です。

それと同じように、心理学の世界でも相手の表情や態度から心理を読み取れたり、身体的な反応によって心理的な影響を及ぼすというのが常識なのです。

ようは、

心理状態→身体反応
身体反応→心理状態

というように心理状態によって体の内部で反応をおこすことがあれば身体的な反応を変えることによって心理状態を変えることもできるというのが心理学の業界では通説になっているのです。

つまり、

どういう心理状態なのかが身体に反応を表しやすくなる。

わけですから、体のどこが悪くなるのかというのは比較感じている感情や思考と連携している可能性が高い場合が非常に多いのです。

例えば、外部的な影響にストレスを感じて恐怖や不安を感じている人は「胃」が痛くなる傾向があったり、気合や気力など自分に無理をして生活をしている人は「免疫系」が低下する傾向があったり・・・

自分の言いたい本音を言えない人は「喉」がやられたり。

というように、自分の精神的な障害が肉体的な反応として現れることは多々あるのです。もちろん全てがそうではありません・・・

 

2.直接的な病気と間接的な病気

ストレスと病気は直接関係して病気のになる場合があれば、ストレスからくるアクションをによって間接的に病気のになる場合もあります。

例えば間接的なもので言えば

離婚した男性です。

基本的に男性は仕事をして給料を稼ぐという自分以外の外側への活動をしていて自分自身のケアをするような活動はしていません。

結婚をすれば男性が仕事をし、女性が料理や掃除など家事をする。

わけですから、男性が一人担った場合・・・料理も掃除も洗濯も自分自身の生活や肉体を作る活動はほとんどしなくなってしまい外食が多くなります。

すると栄養管理ができずに生活習慣病になりやすくなる。

はたまた、ショックな出来事が起こり何をする気もなくなり引きこもりがちになったり、過食症や拒食症、運動不足などなれば・・・当然病気になりやすくなります。

これらはストレスによる間接的な病気。

と言えるでしょう。

つまり、ストレスから起こる病気には

・直接的な病気(免疫系や自律神経など)
・間接的な病気(ストレスを感じた際の活動)

の2種類、はたまた両方が原因で病気にになる可能性ががあるのです・・・ようはもしあなたがストレスによる健康を気にしていらっしゃるのならば、間接的な病気を防ぐための活動をすることが病気にならないために必要になってくるというのは覚えておいてください。

そして、更に言えば間接的な病気を防ぐ活動は同時に、一見面倒臭く見えても、「身体活動→精神活動」という行動によって心理的な影響を変えることができることが、あなたのストレスそのものを軽減させてくれる可能性を高めてくれることも忘れてはいけない。

 

3.直接的な病気一覧

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では、一般的にストレスが原因として起こり得ると言われている直接的な病気を紹介していきましょう。もちろん、これはストレスだけが原因なわけではありませんが、ストレスは主に

・内分泌系
・自律神経系
・免疫系

の機能を左右し影響を及ぼすので、ここに関係する病気はストレスの影響によってどれぐらいの割合かはわかりませんが直接的な起こり得る病気とも言えるでしょう。

 

■心臓に関する病気

むかしむかし・・・・我々の心は、同じ漢字が使われているのもあり、活動停止をすることによって死と認められることから心臓にあると言われてきました。

その言葉の通りまず最初にご紹介をするのが心臓です。では、ストレスでどのような病気を発症してしまうのかを1つずつ紹介していきましょう。

・心臓神経症

心臓が弱いや心臓の検査をしても異常が見当たらないのにもかかわらず、胸の痛みや動悸めまいや息切れや呼吸が調整できないなどの症状が出ている場合にはよく心臓神経症が疑われるそうです。

私たちの体は「心と思考」に影響をうける傾向が高く、先ほど心は心臓にあるという思い込みを持っているのですがその心臓に意識を向け更にその心臓に対して不安を抱いていると・・・

心臓が痛むような気がしてくるのです。これは不安の表れなので心臓をどうにかするのではなくストレスをどうにかしなければ治らない病気です。

・心不全

心臓は血液を全身に送るためのポンプのような役割ですが、心不全はまさに血液を送り出す機能が十分に働いていない病気のことを言うのですが、この心不全というのは・・

精神的なストレスが原因の1つとなることもあるみたいです・・・うつ患者は高い確率で心不全を起こすと言うデータもあるほどです。

 

 

■脳に関する病気

昔は確かに心は心にあるとされてきました・・だから、心臓が停止した時に“死”と認められたのですが、しかし・・・現在では脳死という言葉があるように人の心は脳にあるのではないかという考えが最もベターな考え方だとされています。

そして、そのストレスも一緒で心の病気は脳に現れる。
ストレスそのものは脳の神経伝達によってうまれる。

ともされていたり、逆に脳に関連する痛みなどによって心の状態も大きく左右されやすくかったりします。では、一体ストレスからどのような脳の病気を引き起こすのか?を見ていきましょう。

・偏頭痛

体内のホルモンバランスが崩れたり気候によって偏頭痛を感じるなどもありますが、ストレスが原因で偏頭痛をになることもあります。ズキンズキン!と脈打つかのように痛み痛みも一瞬ではなく数時間続く場合もあります。

 

・自律神経失調症

自律神経失調症は自分自身の身体をコントロールしきれていない感覚を感じている時が多く、

眠りたいけど眠れない、また眠りたくないけど眠ってしまう。
食べたいけど食欲がない、食べたくないのに食べてしまう。

他にも眩暈・動悸をするなどの症状があらわれます。原因は言葉のままで自律神経が乱れている状態のことを言います。先ほど交感神経と副交感神経について話しましたが、自律神経失調症はまさに・・

このスイッチが壊れてオンオフ機能がコントロールできない。

状態になっているのです。そして、それはストレスが大いに関係していてストレスをうけると自律神経に誤った情報を送ってしまって正常に自律神経にが働かなくなるのです。

 

 

■内臓に関する病気

そして、最後に・・・最近では記憶は脳だけでなく細胞にも宿ると言われていますよね。内臓を移植し時に、その人の記憶が自分の中に誕生するというように。そして・・それは記憶だけでなく何を感じたのかさえも感じられる場合もあるのです。

そう考えると、心ってどこにあるんだ?

って思われるかもしれませんがそんなことはいいでしょう。まだ解き明かされていないジャンルのことですから・・・。そんな内臓の中でもストレスが影響をされるとよく言われているのは消化器官である“胃”です。

そして、この消化器官は

交感神経が優位に働いている時に腸の動きと消化液の分泌を低下させ。
副交感神経が優位に働いている時に長の動き・消化液の分泌を活発化させる。

と言われていて、副交感神経は身体がリラックスする時に働く自律神経で、代表的なことで言えば「美味しいものを食べた後は眠くなる」と感じるのは、副交感神経が働いている証拠です。

でも、ストレスにより自律神経の働きが狂うと内臓に副交感神経が働かなくなって内臓に関わる病気をになるかくりつも高くなってしまうのです。

 

・胃潰瘍

よく、ストレスを感じると「胃が痛くなってきた」という方がいますよね。これは比喩として話す人もいますが、本当にそう感じ実際にその積み重ねによって胃を悪くしてしまう代表的な病気が胃潰瘍です。

実際にストレスだけでかかる事はほとんどないんですけどね。

みぞおちあたりが食後に痛む人は胃潰瘍の可能性があり、空腹時にみぞおちあたりが痛みを感じると場合は十二指腸潰瘍の可能性があって、深刻化するとひどくなるので注意が必要です。

 

・メニエール病

そして、、、自律神経にから影響をうけて引き起こされる病気の中で内耳に影響が出て難聴や耳鳴りやめまいになるのがこのメニエール病の特徴です。

メニエール病は内リンパ液が内耳に満たされているのですが、このリンパ液が多くなってしまうと突発的な難聴を発症をしてしまうのです。

ぐるぐると世界が廻ります。

最初は30分〜数時間ですぐに症状は治るのですがだんだん発症の感覚が短くなることもあってかなりキツイ病気です・・・しかも、まだリンパ液が増えるのかは原因はハッキリしていなかったりするのですが先進国と呼ばれる国の人もに患者が多いのもあって「ストレスが関係しているのではないか?」と考えられていたりします。

だからストレスが原因で!とまでは言えませんが少なからず可能性ががあるということは覚えておいてください。

 

・過敏性腸症候群 過換気症候群

過敏性腸症候群は、ストレスによって自律神経のみだりによって便秘や下痢などを繰り返す病気と言われています。大事な発表があるのに下痢になりトイレにこもってしまうという状態が繰り返されている感じ、ストレスの他にもふあんや恐怖心などの心理状態の人もほど発症しやすいそうです。

そして、過換気症候群のように呼吸をしすぎて逆に呼吸がうまくいかなくなる状態ですが、精神的な要因が引き起こされるものを総称されています。

呼吸しすぎで逆に呼吸がうまくいかなる状態ですが他にも動悸やめまいや手足のしびれや胸部の圧迫感を感じることもある几帳面な人や真面目な人や心配性の人が発症しやすいと言われています。

4.間接的病気一覧

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上記はストレスが肉体内部に起こす影響から起こり得ると言われている病気をまとめて紹介しましたが、ここからはストレスからくるよくある生活習慣病によって引き起こされる可能性の高い間接的な病気を紹介していきます。

これらの病気は全て行動1つでなんとかすることができる可能性があがる病気ばかりなので自らの生活習慣を見直してみるところから始めてみることをお勧めします。

 

■うつ病

精神的な病気といえば、最も知名度が高い病気としてあげられますね。そもそもストレスというのは“精神的に負荷を感じている状態”のことを指す言葉で、この病気は自覚しようがない病気なんです。

結構多いのが、実は辛いと思っているのに「弱いところなんて見せられない」とある日から思い習慣化してしまって・・・我慢をするのが当たり前の状態になった。

なんて事って大なり小なりあるはず。

少なからずそういう状態の時には“ストレス”を感じています。
あなたがどれだけストレスなんてない!って言っててもです。

そういったストレスにさらされ本人の中で限界値に到達した時に突然発症してしまうのがうつ病なんです・・・うつ病は無気力感に苛まれ、何かをする気もなくなり体もだるくなりよくわからない痛みなどにも苛まれることもあるのです。

■適応障害

これはある特定の状況や出来事や事象が起こった時に、そういったものに対して強いストレスを感じ対応しきれない場合もに神経が過敏化したり・・極端な行動・・

無断欠勤や破壊衝動・・・
幼稚帰り・・

というように精神的にも行動や言動的に見ても不安定な場合は適応障害を疑われたりします、大体の場合、最も簡単な治療は原因となるものを取り除くことです。それによって症状がなくなる場合がほとんどです。

 

■PTSD(心的外傷後ストレス障害)

通常ではおこることがないショッキングな出来事(本人にとって)の反応、自分や身近な人におこることでフラッシュバックし発症をし、苦悩を感じ適応機能が低下し社会生活に影響を及ぼします。

発狂したり、暴力的になってしまったり・・・これは同じ出来事でなくても連想させる出来事ならば発症する傾向が高いです。よくトラウマとなり得る体験としては災害や犯罪や交通事故、DVや虐待などありますが、どんなことが起こったのか?よりもその起こった出来事を「どう感じたのか?」によって出来事の大小は関係なくおこるのです。

つまり、自分のことを友達に勝手に言われた程度のことでさえも起こり得るのです。

 

■パニック障害

パニック障害は、呼吸や動悸が突然激しくなって、息苦しさや冷や汗、めまいや震えがおこりパニック状態に襲われることによって、焦ってこのまま死んでしまうのではないのかという強い不安や恐怖を感じると病気です。

これはまだパニック発作と言われ20〜30分くらいで治りますが何度か繰り返すうちに今度はパニック発作そのものに恐怖心や不安感を感じるようになるのです。

するとこんどは人前でなったらどうしようと更に不安になりパニック障害をどんどん悪化させてしまいます。更に、、、繰り返せばうつ病にさえなりかねません。

原因はセロトニンのバランスが崩れるためと考えれれてはいますがくわしいことが全部わかっているわけではありません・・・・。

 

■摂食障害

よく、ダイエットやストレスがきっかけによって食生活に影響を与えそれが悪い影響になってした場合がにかかる病気です。

食事量が低下し体重が減少する拒食症
食べずにはいられない過食症

の2つのパターンにわかれますが、これは両方を繰り返す場合もあります。
ストレスを抱えた際に食べる気がしないとかストレスを抱えた際に食べずにはいられないどちらもありえます。

最初はストレス発散のためというのが習慣化しすぎて自分でコントロール不能になった場合と、衝撃的な出来事によって極度のストレスを感じた場合の両方がありますがどちらでも発症の可能性があります。

 

■アルコール依存症

これも一緒ですね・・・過食症や拒食症はストレスに対して無気力感から拒食症になったり、逆にストレスを発散をするうちに過食症やになる場合もありますがそれと一緒です。

特にアルコールは脳を混乱させ忘れるためにストレスを軽減する役割もあるのですが、飲みすぎて酒を飲むのではなく酒に呑まれコントロール不能状態になったり嫌な記憶を権限したり忘れたりさせてくれるようになるのでその効果からストレス対策に用いられます。

しかし、動機はどうであれ、飲みすぎることにより精神的な依存や酒が切れると元どおりの日常に戻ることによる離脱症状依存からくる精神的な負荷、または、飲むごとに酔いにくくなることによってアルコール量が増える耐性強化などによってどんどんアルコール依存に近づいていくのです。

 

■生活習慣病

そして、、、何よりも間接的な症状としてあらわれるのが生活習慣病です。生活習慣病というのは正に言葉通り“生活習慣”によって引き起こされる病気です。

ガン
脳内間疾患
心臓病
糖尿病
脂質異常症
高血圧
高尿酸血症

など、食事、運動、睡眠など、、、日々の生活習慣が原因によっておこるが病気です。そして、これらの生活習慣病にある意味で間接的に最も影響を及ぼしているのがストレスでもあります。

先ほど紹介した病気一覧も関係していないわけではないとおもいますが、それ以上にストレスによって「面倒臭い」「無気力」などから生活スタイルが「雑」になっていくのです。

他事でストレスを抱えて日々の生活が雑になる。
ストレスを体に悪いもので発散をしている。

この2つのどちらかかなと見ていて思うのですが、とにかくストレスによって生活習慣に影響を及ぼしてしまっているのです。

しかし、逆に考えると

生活習慣を見直すだけでストレスが軽減するとも言えます。実際に、僕のクライアントさんは生活スタイルを見直すだけでストレスがかなり軽減したという方もかなりいらっしゃいます。

 

5.あなたの体の声をもっと聞けるようになろう。

最後に、あなたの体の声を聞く姿勢はあなたの心を聴く姿勢になりえるということを覚えておいてください。

そもそも、ストレスというのは元々は、精神的に無理をすることで起こる場合がほとんどです・・・一見自分にとっては前向きにしているつもりでも実はそれは自分を偽っていたなんてこともあなたにも経験はあるでしょう。

それぐらい自分の心というのはわかりにくいものです。

しかし、僕らの心の状態というのは身体的な反応として現れているのは間違いありません。そういった体の声に意識を向けることは非常に重要です。

ストレスがはありとあらゆる病気に関係しています。

直接と間接を含めれば、、全ての病気ににつながっていると言ってももしかしたら誇大表現ではないかもしれないくらい・・・。だからこそ、もっと自分の体の声を、、心の声をこれからはしっかりと聞いてみてください。

それが、病気になりにくい体を作る秘訣でもあります。

そして何よりももっと人生を楽しみましょう。あなたの体と心のために今自分にできることをやっていきましょう。そのためにはまずは自分の体の声を聞くこと・・・

筋肉が硬直しているのならば心の状態がよくないかもしれない・・・
喉のあたりがイガイガするのなら言いたいことを言えてないかもしれない・・
何もする気がない・・このままいくと生活習慣病になっちゃうかも・・

というように。

自分に無理のない範囲で意識を向けるだけでも随分ストレスからおこるありとあらゆる病気を予防、改善する方向に向かうことができるかもしれません。

 

最後に

ストレスのような精神的な働きは、僕らの人生をどう生きるのか?を教えてくれる一つの指針にもなりえるし、幸せを感じる機能でもあります。

そして、それは病気にも関係している。

それほど大切な心を僕らは日常からないがしろにし、意識もせずいきていることがおおいのではないでしょうか?だからこそ、今日から少しずつでも自分の感情に気づき大切にあつかったり、自分のご機嫌を自分でとれるようになっていったほうがずっと精神的にも肉体的にも健康になれるはずです。

他にもストレスに関して、精神的なものに関してこのブログでは取り上げているので是非真剣に読んでみてください。そして、是非実践をしてください。

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