仕事のやる気が出ない・起きない10個の原因と解決法


仕事のやる気が出なかったり、やる気を出そうと思ってもやる気が起きないことはないだろうか?

そして、そのやる気のなさが仕事のパフォーマンスを下げミスが多くなったり仕事のスピードや能力が低下していないだろうか?

そうやってやる気のない状態ややる気のを起こそうと思っても起きない状態が続けば・・・

どんどん深みにはまってしまうかもしれません。

しかし、ここで紹介していくやる気のが起きない原因とその解決法を知り実践することによって、やる気ができなかったり起きない状態をこれまでよりも感じなくすることは可能かもしれません。

仕事のやる気が出ない・起きなくて悩んでいる方は、是非参考にしてほしい。


1.やる気が出ない原因は主に2つ

「Despair」の画像検索結果

・・・仕事のやる気がない理由は人それぞれ色々言われていますが、わかりやすく言えばやる気が出ない根本的な理由は

・精神的な疲労
・肉体的な疲労

この2つです・・もっと根本的なことを言えば「仕事は苦労して辛い思いをして頑張るものだ」という両親や社会的な日本の現在の文化とも言える価値観を信じて、仕事を楽しめない・楽しんではいけない環境というのもありますけどね。

そもそも頑張って苦労をし辛い思いをすることにこそが仕事だという価値観はこれからは通用しないし、頑張って苦労をし努力をすることと辛く苦しい思いをすることとは全く別の事のはずなのに・・・

楽しんではいけない・嬉しくてはいけないみたいな意味不明な価値観が当たり前になってしまっているのです。楽しいとか嬉しい気持ちほど「やる気を感じられる最高のスパイス」にもなり「自分の最高のパフォーマンスを出すキッカケ」になるにも関わらず、、、

仕事や勉強を楽めば叱られるみたいな意味不明なことが起こっているのです。

とは言え、今の日本の社会はまだそういう考え方が常識になっているのは確かですし・・楽しむことや嬉しいという事が認められるシェアできる場にはまだまだなっていないのも事実だし、、、、

そういう社会が変わってくれるのを待ったってどうしようもありません・・・

だからこそ、あなたは2つのやる気を失う理由を排除しながら2つの側面からやる気を引き出していく必要があるのです。

では、そもそもなぜぼくらのやる気は失われてしまうのか?

その根本的な原因からいかにやる気を低下させずに、時としてやる気に変えていけばいいのかを順番に解説をしていこうと思います。

 

2. 精神的疲労によってやる気が出ない原因と解決法5選

「Mental fatigue」の画像検索結果

まず、ここまでみて貰えばやる気の原因の中でも直接解決をしたいのならば精神的な疲労を解消したり、精神的に強くなったりすることによってやる気は自ずと湧いてくるようになります。

ただ、直接的に「やる気」に関係ありそうに見える心理的・精神的な疲労だからこそ、直接心理的に解決をしようとしてしまってドツボにハマる人がいます。

なぜなら、精神的なやる気は
「出そうと思って出しても無理をすることになりかねないから」
です。

そもそも、やる気がない状態を「気合いだ!」とか「ポジティブに!」なんて考えたって「やる気がない状態に蓋」をしてしまっていますから・・いつか爆発することになりかねません。

そこで、ここではそんな精神的な疲労感を感じやすい根本的な要因とその解決法について紹介していきます。(でも、これらも難しいのならば後述する間接的な方法を試した方が効果的かもしれません。)

 

2—1.受動的に生きてしまっている。

「給料のために仕方なく働いているんです。」
「本当はやりたくないけど家族のために・・・」
「実はこれをしたいんだけど上司がパワハラを・・・」

いろんな方々と出会う中で仕事のやる気がない方などの話を聞くとよく聞くセリフでこういったものがあるのですが、そもそも仕事のやる気が出てこないという人ほど・・

受動的に生きている人が結構多かったりします。

つまり、自分は本当はこう思ってるんだけど本当はこうしたいんだけど、何かをさせられてしまっているという感覚があるのです。

もちろん僕達人間社会ではそういうこともあるでしょう。

嫌われたりリスクを背負ったり自分の責任だと思うのは嫌なものですからね・・・できるならば嫌われたくないしリスクを背負いたくないし責任だって放棄したいって思うのは普通のことです。

でも、それによってただ周囲に流されて生きる。

と自分で選んで生きているという実感が薄いので、やることなすこと後手になり何かに追われたり急かされている感覚を感じていきることになります。

そりゃ疲れて当たり前なのです。

だから、

主体的に生きましょう!とは言いません。

ただ、そうやって受動的に生きることを選んでいることでさえも、「仕方なく」「本当はやりたくないんだけど」「やめたいんだけど」それでもやっている事を最終的にどんな理由があれどそれをあなたは自分で選択をしているということを忘れないでほしいのです。

この意識を持つだけでもこれまでよりも少し主体的に生きている状態になりますから・・・「どんな理由であれ最後は自分で選んだのだから」と言葉で表現をしてみてください。

 

2—2.燃え尽き症候群

これは特に受動的で物事を選択せず周囲に合わせ自分を消して生きている人が、そんな状況でも強くいようとしたり、弱音を吐かず前向きに生きようとしている人に多い傾向があります。

「誰かに頼られた時に、必要とされていると思って喜んで助けすぎて、結局相手の代わりにやってあげて頼ってきた人の成長を阻んでしまって自分は自分の選択したことでないのに頑張るので強くいようといようとするため、頼り合うことができない為・・・頼ってきた人が必要性を感じず離れていき本人は疲弊し「人は裏切るものだ」というセルフコンセプトを強化していってしまう。」

みたいな・・・。

そもそも燃え尽き症候群は、一般的には・・・

何か目標とかなんらかのプロジェクトに全力で取り組むことで、やる気を注ぎ込むことによって終了時にやる気の残高がなくなるからおこるようなものだと思われています。

やる気が貯金されていてそれを一気に消費するから
終了時に燃え尽きたかのようにやる気がなくなる。

という感じですね。

まぁ、そういうのもあるかもしれません。肉体的に疲労感があるわけですからそう感じることはあるでしょう。でもね・・・基本的にそもそもその仕事やプロジェクトをやりたいと思っていて楽しいって思っていたらですよ。

そもそも消費なんてしなくなるんじゃないかなとも思うのです。

目標を達成する過程やプロジェクトを進める過程そのものを楽しいと思えば燃え尽きはしないのです。頑張ったり我慢したり苦しんだり辛くなったりするのではなく・・・「今この瞬間で楽しいことを探す」だけでも随分燃え尽き症候群はなりにくくなるはずです。

そして、仕事に対するモチベーション低下・上がらない要因と対応策7選の記事で解説をしているように、弱さを認め時に誰かに頼ってみみる事・主体的に生きる事ができるようになるだけでこの心理現象は劇的に減少するはずです。

 

2—3.仕事の価値観と考え方

先ほど、そもそも仕事というものに関して、努力や苦労をし辛く苦しい中でも堪えて我慢をしてそれでもやるものだという今の日本の仕事に対する価値観そのものがと言いました。

確かに未だに日本はそういった価値観が強くあるのは確かです。

「だから、、、やる気が湧いてこないんだぁ!」

なんて言ったって仕方ありません。

だからと言って、我慢をし辛く苦しく仕事をやる必要はあるのかというとないのです・・・というか、そもそも感情の状態が悪い時は僕らの人間の機能としてパフォーマンスは発揮されることはないのです。

逆に感情の状態がいい時はパフォーマンスは発揮されやすくなります。

つまりですよ・・・。

努力をするとか頑張る=辛い・苦しい

というように感じている習慣があるからやる気がなくなってしまうのです。

本当はあなたがやりたいと思った事をやるのがベストです。

でも、そもそも本当にやりたい事なんてすぐには見つかりませんし、やりたいことをできるような環境になんていない方のほうが多いはず。

そうやって考えると「一生懸命何かに夢中(集中)になってやる事」そのものに喜びを感じられるようになるという体験をしてあなた自身の仕事の価値観や考え方を少しずつ変えていったり、仕事を楽しんでいる人に触れてみたりするのもいいでしょう・・。

僕らは自分の考え方や価値観から感情を感じるものです。

だから、その価値観や考え方そのものを根底から変えてみるというのはやる気にを無理に出さずとも自然と出すためには非常にゆうこうな手段です。

 

2—4.無意識・意識の理想と現実のギャップ

このブログでも紹介していますが、よくやる気を出すために目標設定をする人がいます・・・やる気が出る目標を設定しその目標を達成する事でやる気がもっと湧いてくるはずだと。

しかし、これは目標と目的の5つの違いから学ぶ!充実感と達成の法則の記事でも注意点として書いたのですが、目標を設定することは悪いことではないしどちらかと言えばいい事ではあるのですが、

その目標を設定をすることによって今度は
“理想の目標に全然到達できない現実に落ち込む”
という状態に陥りやすくなるのです。

理想と現実との距離が遠いほどにこれを感じやすくなるわけですね。

これは目標を設定していようがしていなかろうが関係ありません。

自分の中の何らかの理想と現実に距離があるほど、このギャップに苦しむことになるのです・・でも、敢えてそんな人に質問をさせてもらいたい事があります。

「そもそもその目標を達成したあなたならば、そのギャップに
凹んで落ちこんむのでしょうか?目標を達成したあなたならば
先が見えない今、どういう精神状態で何をするでしょうか?」

ここで出てくる答えは人それぞれだと思います。

ある人は、そもそも理想じゃなかったのかも?って言う人もいれば、もっと小さな目標に変えたほうがよさそうだ!と言う人もいるでしょう。こんなことで凹んでても仕方ない!とにかく楽しもう!という人もいるはずです。

このように、人それぞれあるかと思いますが理想と現実とのギャップに悩み凹む時があるのもいいでしょう・・・でも、その状態を続けるのか?それともギャップを埋められるあなたになるのかはあなたが選べるはずです。

 

2—5.ストレスを貯めやすい習慣

やる気が低下しやすい要因として精神的な側面において最も原因となりがちなのが“ストレスとの付き合い方”です。ここに関しては、◯◯の記事でも書いてあるように、発散と解消をしながら解決していく習慣を持っているのかどうかが非常に重要になってきます。

僕らは習慣の生き物です。

思考の習慣や使う言葉の習慣、体の使い方の習慣。

ありとあらゆる習慣はあなたが生まれてきてから現在までに両親や学校教育、会社、友人や知人やあなたの経験を通じて得てきた習慣ばかりです。

その習慣がストレスを貯めやすい習慣になってしまっているかもしれません。

これは人ぞれぞれですが

・キレやすくすぐに感情的になってしまう人
・我慢して貯め込んで知らず知らずのうちに敵を作る人
・強がって孤独を感じてしまいがちな人

色々ありますが、それらはあなたのありとあらゆる意識的・無意識的な習慣からきている場合が多いのです。だから小さなことからでもいいのでストレスを貯めにくい耐性を作るための習慣をつけていってください。

◆このブログで紹介しているストレスに関する記事一覧

ストレスにより吐き気を感じなくなるための9つの習慣
スッキリ!目的別でわかりやすいストレス発散方法26選!
ランキングから学ぶストレスを助長させるストレス発散方法7選
ストレスを感じにくく糧にできるようになる為の5つのスキル

 

3. 肉体的疲労によってやる気が出ない原因と解決方法

「Physical fatigue」の画像検索結果

先ほども言ったように、やる気に直接アプローチするのが精神的・心理的な解決方法ですが、どれだけ精神的なアプローチをしようとしても・・・体調が悪かったりすればその状態で何かを考えたり感情の状態をよくするのも難しいものです。

そういう方は肉体的な疲労をとったり疲労を感じにくいカラダ作りを同時にやってみてください。

 

3—1.肉体的疲労感

肉体の疲労と言っても、筋肉痛とか凝りとか・・・その部位は違ったりしますが、疲労の中で「よくわからないけどとにかく疲れた・・・」というような言葉を発する場合があります。

よくわからんけどとにかく疲れた。
働いたから疲れた。

という感じの“なんとなく感じている疲労感”がやる気のない時には結構あるはずです。これ・・もちろんそういう時もあるのですがあまりにも多いと危険な状態になのかもしれません。

なぜなら・・・あまりにも曖昧すぎるからです。

一体自分の何が疲れているのかをわかっていないわけですから・・。そんな状況かではどうすればいいのかなんていうのはわからないままだし、下手すりゃ疲れた状態が延々と続くことになりかねません。

「疲れたぁ〜やる気ねぇ〜〜!」

果たしてあなたはそんな日々を送りたいのか?

中にはYESの人もいるでしょう。

疲れていると優しくしてくれる人もいたりしますしね。
でも、多くの人はNOなはずです。

疲労感を感じていれば仕事の能力もでないし楽しくできないし、結局認められることも結果を出すこともできませんから・・・。そうならないためにも、肉体的な疲労感をもっと正確に言葉に出すことを習慣化してください。

・足がちょっと痛い
・腰がヒリヒリする
・胃が痛い

更に、それが精神的なものならば「上司に叱られた時から苦しくて胃がキリキリする」というように明確化してほしいのです。

でないと、どうすればいいのか?というソリューションも見つけられないし自分の感覚にどんどん鈍感になっていってしまって、、最悪「人生全てにやる気がない」みたいな状態になりかねません。

そうならないためにもまずは明確にしましょう。

 

3—2.運動不足

では、明確化ができているのならばそれだけで自分は何をすればいいのかがわかってくるはずです。

基本的にやる気がなくなるのは病気以外で考えれば
「疲労感を感じやすいカラダ」からくる場合が多いです。

そこで最もシンプルな肉体的疲労を軽減するのは、マッサージやツボや針・・・というのも確かにアリと言えばアリなのですが。

そういった痛みが出てからその痛みを取る。

という考え方よりも、疲れにくいカラダを作った方が疲労感は感じにくくなる頻度が高くなるはずですマッサージやツボや針などが悪いわけではありません・・・。

でも、ああいったものはしっかりしたカラダを作った上でそれでも肉体が対応できなかった際に使うものであって、日常から筋トレやジョギングやストレッチで体を作った上で活用したほうがいいものです。

なので、体づくりはしたほうがいいです。

更に言ってしまえば・・・

カラダ作りをすることそのものが精神的な安定感を生み出してもくれるものです。なぜなら、僕らの感情的な反応や出来事に対しておこるだけではなく、身体活動によってもおこるからです。

 

3—3.栄養不足・浄化不足

とは言えカラダを作るのは運動だけではありません・・僕らの体は身体活動だけでなく体に入れるものによっても作られているものです。

ですから適切な栄養をとることは疲労感をとるためにもモチベーションアップのためにも非常に重要になってきます。

ただ、こういうことを言うと
「食べたいものを我慢するほうがストレスがたまる!」
とか言う人がいます。

確かにそうかもしれません。

でも・・・目先のストレスは確かに食べることで解消されたとしても過剰に必要のない栄養をとって後に病気になったり体調不良になってストレスをためることにもなることを考えればどっちも一緒なのではないかと思うのです。

それならば、適度な我慢をして楽しみにして
食べたときに何倍もの喜びを感じられるようにして
普段は体にいいものを食べる。

というのもアリなのではないかと思うのです。

それに、体の調子がよくなればもっとこれまでできなかったことができるようになったり、やる気が満ちてくる可能性もありますからね。

で、まずあなたにやっていただきたいのが必要な栄養を摂取する以前に
“腸内環境をしっかりと浄化してあげること”です。

どれだけ栄養を摂取しようとしたって腸内環境が悪ければ吸収できませんから・・・逆に腸内環境をがよければたくさん食べなくても最低限で栄養摂取できるので他の部分で食べたいものも食べやすくなる。

ヨーグルトや食物繊維などで腸内環境を整えてみてください。

 

3—4.自律神経系統

自律神経は、循環器や消化器や呼吸器などの活動を調整するために、24時間働き続けている神経でこの神経が異常をきたすと慢性的な疲労や、だるさやめまい・・偏頭痛などになったりします。

病院に行って原因がわかりませんと言われた際は
もしかしたら自律神経の乱れがおこっているのかもしれません。

自律神経は、

・精神的・身体的なストレス
・不規則な生活
・疾患

などによって乱れると言われていて、そこからありとあらゆる病気にかかったり肉体的な疲労から更にやる気が失われ更に更に自律神経系統の乱れが激しくなるという悪循環になってしまったりすることもあります。

これらは、これまで紹介した一連のやる気を出す方法も効果的でもあるのですが自律神経系統をやられがちな人は、緊張状態が続いていてリラックスする場合ががない方が多いように感じています。

そのため、これまでの方法と一緒に

・自然の中・公園・堤防などを散歩して緑を見て太陽の光を見てセロトニンを出す
・全身の筋肉に力をいれ緊張状態10秒作り10秒かけて力を抜いてリラックス状態を作り出す。
・カルシウムを積極的にとる(乳製品よりは魚や野菜類がオススメ)

などもやってみるといいでしょう。

いかに緊張状態から抜け出すのか?を自分なりに考えもっと気軽なライフスタイルを目指してください。

 

3—5.血糖値

そして、最後に血糖値です・・・僕らの脳はただ生きているだけでかなりのカロリーを消費しています。その中で最もストレス時にもとめやすいのが糖質です。

実際、僕はセミナーをやるのですが、ワークシップ形式のセミナーのため体感をしてもらうため頭も体も使うのですが、その時にお菓子休憩を用意するのですが・・・

その時には、ポテチ系の塩分よりもチョコのような
糖分のほうが明らかに減る量が多いです。

これ・・・なぜかと言うと僕らの脳は疲労感を回復するために吸収の早いブドウ糖を求めるからなのですが、だからあなたもチョコレートなど糖分をとってやるアップだぜ!

とはならないのです。

そもそも、僕らの体は血糖値が下がるとやる気が出にくく血糖値が上がるとやる気が出やすいという状態をになるのですが、血糖値を一気に上げてしまうとその後にインスリンが分泌されてしまって血糖値が低い時間が続いてしまうのです。

これは甘いものが大好きでよく食べる人や甘党で甘いものばかり食べる人も一緒で・・・食べる量が過剰になると血糖値がのアップダウンが激しくなってしまい、やる気を失い何かをしようとしなくなり余計に糖質をとるようになり、糖尿病になっていってしまう・・・。

=やる気もどんどん低下し体調不良になっていく。

だけなのです。

だから、適度に砂糖(お菓子やデザート・清涼飲料水)や炭水化物(ご飯・パン・緑色でない野菜)を半分くらいに減らして見てください。特に白砂糖系は血糖値が一気に上がり下がりやすくなるので注意が必要です。

まず、ベースとして血糖値がをあげないようにする。

これができるようになると、血糖値がを一定にキープができるようになり、やる気も出てきて運動などもやる気になってくるはずです。別にブドウ糖はとらなくても僕らの体はアミノ酸からブドウ糖を作りだす力をもっているので糖質を徹底的に減らしても特に問題はおこりません。

 

 

まとめ やる気があるほうがいい?ないほうがいい?

ここではやる気を出せるようになるための方法を紹介してきましたが、そもそもやる気があるほうがいいのか?ないほうがいいのか?はあなたが決めることですし、僕はやる気があったほうが楽しいって思っているのでやる気が溢れている状態を常に作っていけたらいいなと思いってます。

まぁ、やる気満々!っていうよりもやるのが楽しい!って感じですね。

ここであなたにお伝えした方法は、実際に僕が1年間これと逆のことをやって自分の感情の状態、モチベーション、やる気でも検証してみたのですが・・・やはり落ち気味になりましたね。

だから何かをやっても結果もついてきにくかったですし
どっちかっていうと楽しさ半減って感じでした。

そうやって考えるとこれらの項目はあなたが人生をもっと充実していきるためにも仕事で結果を出すためにも非常に役立つはずですし、僕だけでなくクライアントにも効果のあった方法なので安心して実践してもらえればと思います。

ただ、持病などをお持ちの方は医者に相談してやってもらったほうがいいこともあるのでご自身の選択で決めてもらえればいいかなと思います。


10,974名が驚愕!”恋愛関係を支配する法則”無料プレゼント

 今やネットを調べれば、このサイトを含めて色んな恋愛のノウハウやテクニックが転がっています・・・または恋愛相談もできるところも沢山ありますね。 
 
よく、 
「ルックスがよければ、会話が面白ければ、金があれば 
学歴があれば、スポーツができれば・・・・モテる。」 
なんて言われていますが、それは嘘です。 
 
そして、 
「女性を操れば、テクニックを学べば・・モテる。」 
こういうもよく言われてる事も嘘です。 
 
または 
「誠実であれば、やさしければ、マメならば、モテる。」 
こういう綺麗事も嘘です。 
 
はたまた、 
「一生懸命頑張れば必ずモテる!」 
なんて精神論も嘘。 
 
褒めればいいとか、ギャップが大事だとか会話はこうしろ!とか、こうすれば脈アリだとか・・色々言われてますが、実はこんなんじゃ”本当”に女性を圧倒的に好きにさせる事もモテることもできません。 
 
そして、恋愛テクニック論者からも「まだ付き合えていません」「モテません。」って人を見ると決まって同じようなことをしていたりします。 
 
無意味にマメになったり・・・ 
無意味に押したり引いたり・・・ 
金と時間をかけて女性に尽くしたり・・・ 
頭も使わずにテクニックを実践してみたり・・ 
 
そして、苦しんでいます。 
 
彼女ができない・・・ 
モテない・・・ 
一人ぼっちだ・・・ 
寂しい・・・・ 
苦しい、辛い・・・ 
どうしたらいいんだ・・・ 
 
そして最後には俺はもしかしたらそういう星の下にうまれたのか・・・ 
と思い恋愛なんてくだらないと諦めてしまいます。 
 
もちろん一時的には効果はあるかもしれませんが、結局はモテ期は去ることになります。 
 
そうではなく、まずは本質を学びませんか? 
 
僕はこれまで、心理学や脳科学、NLPなどなどあらゆるものを学び実践を繰り返す事で、女性達を圧倒的次元で好きにさせてしまう戦略と手法を見つけたのです。(実際、無料メルマガを読んで彼女ができたとか変化を感じているという声を多数いただきました。) 
 
そして、これまで僕もうつで引きこもり人と話すのも苦手なところから・・100人の女性を抱き、最愛の女性と幸せな夫婦関係を手に入れました。 
 
そして、好きな女性や狙った女性を好きにさせる方法、その法則からテクニックまで・・・ 
 
ステップバイステップで無料メール講座で公開しています。 
 
もし、現在「好きな女性と付き合いたい」「彼女が全然できない」「狙ってる女性をオトせない」「モテない・・・」という場合、もちろんそれだけでなく「他の男に奪われたくない・・」「彼氏持ちを好きになった・・」という場合・・ 
 
または「自分に自信をつけたい!」という場合でも登録をしてみてください。 
 
年齢問わず半永久的に使え、あなた自身の魅力を格段に高めることによって、 
あなたにとって何らかの変化のキッカケになることはお約束します。 
 
興味があれば今すぐ下記のフォームにメールアドレスを入力し登録を完了させてください。 

 
 
※もちろん内容が気に入らなければすぐに解除することができます。 
 
登録したら170ページに渡る「LOVE CONTROL~恋愛関係を支配する法則~」を無料で手に入れる事ができるので試しにレポートを読んで解除してもいいと思いますよ。 
 
メルマガの感想の一部を紹介

フジもんさん
衝撃と刺激を受けました。ここまで!!ここまでわかりやすく書いてくれんのぉ?!てな感じで見てましたよ。(笑)このlove control……恐らくあと100回は見直して活用していくつもりです。
しばさん
無料でこんなに価値あるレポートを頂けるなんて、アリアスさんは器が大きすぎます!僕は美容師なので、女性と触れ合う機会はおおいですが、お客様を恋の相手にするのは気がひけます。このレポートを実践したいので、出会いの場をもっと増やしたいと思います!!!
フジもんさん
レポートやメルマガは印刷して毎日読ませていただいてます。今まで1人の女性をとことん愛して他の女性には目もくれない、大事なのは見た目じゃない大事なのは中身だ、なんて思ってたので目から鱗でした。実は僕はある女の子に先日告白しました。2度目でした。彼氏がいるってことでフラれました。でも俺は1度男を磨きなおしか彼女を振り向かせたいと思います。そのために女の子との交友関係を増やします。先生に誓います。僕は男を磨きます!
Hさん
この度は「LOVE CONTROL」を読ませて頂きました。やはりご自身で体験され大変なご苦労と共に実績を積まれ私とすれば一生に残る大変貴重なものになりました。但しこれを実践し自分のものにしなければ何の意味もない。そうですよね
harajukuproさん
3つのルールを読みました。とても有難い内容で、自分の行動に取り入れたいと思います。とても共感できる内容で、筆者が、いい男だな、と思いました。私も、不変で唯一の個性のある、いい男でい続けたい、と思います。良いメルマガのご提供、有難うございます。
kanyさん
レポートありがとうございました!本当に無料でいいんでしょうかってくらい役にたってます!上手く言った時を思い返すと、4Gをやっていたなと納得しています。間違ってなかったと確信できたり、逆になんでダメだったのか理由がわかったり( ;´Д`)笑

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

オス部を運営する恋愛コラムニスト、計10,974名以上のメルマガ発行者。言語化できない恋愛・人間心理の探求し続け楽しみながら魅力的な男になる男を研究しつづけている。(プロフィールはコチラ