テストに出題?モテ男には何が必要なのか?絶対に必須の13つの条件


これから、あなたにモテる男のテストが出題されます・・・

もちろん、ペーパーテストではなく実技テストです。

あなたはありとあらゆる女性に囲まれ彼女達は面接官のように、あなたを値踏みしています。

ある女性は笑顔で・・ある女性は睨みつけるように。

彼女達は何をやっているのか・・

そう、あなたがモテる男に必要な条件を満たしているのか?

を値踏みしているのです。

というのは冗談ですけど、もし、そんなテストがあったとしたら・・あなたはモテる男に必要な条件を満たすことができるでしょうか?

というか、そもそもモテる男というのは一体どんな共通点があるのか?

ここでは、モテる男に条件があるのであるのならば一体どういう条件を満たす必要があるのか?についてシェアをしていきたいと思います。

世の中には色んなモテる形があります。

ある男は、女に恋心を抱かせる数をモテるといい。
ある男は、何人の女を抱いたのかをモテるといい。
ある男は、女性とより深いつながりを持てる事をモテるといい。
ある男は、好きな女性と付き合う事ができる事をモテるといい。
ある男は、妄想の中でやった経験人数をモテるという(笑)

最後のモテる男は完全に頭おかしいですけど(苦笑)

どのモテるでも望むのならば経験人数100人くらいは可能です。

そして、最後の妄想男以外のモテる男には共通の特徴があり、それは女性がこの人はモテる人だ!と思える条件でもあるのです。

そこでここでは、女性が潜在的にモテる男だと認識する条件を13つ紹介していきます。

「はぁ?13つも??」

って思うかもしれませんが、もちろんこれらは全て満たす必要はありません。ただ、条件として重要な順番にしているので、飛ばさずに読んでもらえればと思います。

それでは・・いってみましょう。

1.メンタル

・・・まずこれがなければ何も始まりません。

どれだけモテる男だったとしても百発百中で恋におとすことなんてできるわけがありませんし、失敗だってします。

そんな失敗で「俺ダメだ・・」「あいつが悪いんだ」なんて延々と続けても意味がありません。

なんらかの出来事で不機嫌な感情にすぐになると能力も発揮できませんので、メンタル的に立ち直る力やメンタルの状態をご機嫌な感じを日常の状態に保てるようになることは女性に余裕を感じさせるポイントです。

余裕がないとどれだけテクニックを学んでも実践しきることができなくなります。表情や行動や態度や声のトーンに現れてしまいますからね。そんな状態でテクニックとかを使っても「テクニック使ってるな」って思われて逆効果です。

2.思考力

これは起こった出来事や物事をどのように受け取り考えるのか?という力です。何を思って何をかんがえるのか?によって僕らの選択肢は変わりますから・・・。

例えば、これは特に日本人に多い特徴なんですが「意見が違う」というのと「嫌い」というのを混同しがちです。

「それ、私的にはありえない」と言われても、それはただ単に意見が違うのであって意見が違うからダメだってわけでもないのに、なぜか「嫌われた」とか思ってしまうのです。
こうやって考えると多くの方は“相手に合わせさせるために説得しようとするか、無理に自分の意見を変えて合わせようとするか”しかできなくなってしまうのです。

これは考え方や物事の捉え方が大事だといういい例ですね。

他にも色々ありますが、このうけとりかたとかんがえかたはあなたがどういう選択をするのかを大きく決定しているので鍛えていきましょう。

3.ファッション

人は見た目ではない・・というのは確かに僕もそう思いますが、あなたのことを生まれてからこれまでどんな状況であらゆる出来事をどう受け止めて、そうして今現在のあなたはどういう人間か?なんていうのは相手からすりゃ知ったこっちゃないし知りもしないのです。

そんなな中で「見た目できめるな!」っていうのも酷なお話。

最初は見た目でしか判断のしようがないですし、そもそもファッションは相手も見るものだということを考えもせずに「中身だぁ!」なんて言っても仕方ないですよね。

とは言ってもファッションセンスまでなくても魅せるのかファッションはできます。

もっと言えばモテると言われる男達は別にファッションセンスがあるわけではなく、悪印象を与えないファッションを避け好印象を与えるファッションをしているだけなので「いかに魅せるのか?」を考えると視点は必ずもっておいたほうがいいです。

4.共感能力

女性同士のコミュニケーションを聞いていると「わかるわかる」「そうそう!」「だよねぇ」的な共感をするリアクションを繰り返す傾向があります。

つまり女性とある程度仲良くなる上ではこの共感をする力はある程度はもっておいたほうがいいです。

最初のとっかかりや女性がはなしやすい場を作る上では是非身につけておいてください。

しかし、これは所詮建前上のものであり場を壊さないためにやっているだけで、本当に共感をしているわけではないんですよね。

これじゃあ、一歩切り込んだ部分には踏み込めません。だからこそ、相手の感じている感情と似た感情を感じる感情察知能力まで身につけられるとベストです。

しかし、まずは共感から始まる女性特有の共感からはじまるコミュニケーションはある程度身につけておけば、はなしやすい空間を作れるようにはなるはずです。

5.自己主張

とりあえず、共感ばかりするようなコミュニケーションをとっていると、「嘘だろ」って思われます。

とりあえず合わてばかりいると「自分の意思がない男=男らしくない」となってしまうので、自分自身の主張をするところはしましょう。

先ほどの思考の項目で“意見の違い=嫌い“ではないという例をお話ししましたが、まさにこれですよね。「俺はこう思う!」っていう自分の意見を言えない男は、誰かの意見で動いています。

って事を言っていることになるのでどんどんモテなくなってしまいます。

だから、、、自分の意見を主張することを恐れないでください。

ただ、「俺はこうだ!だからお前もこうかんがえろ!」っていうのは話しが違います。それに何でもかんでも意見を言ってても仕方ないので本当に自分が木になる部分でったり、意見を求めらえた時にはいえたほうがいいです。

6.器の広さ

よく言いますよね・・・器が広い人って素敵!とか(笑)この器というのは何か?

と一言でいうと、いかにありとあらゆる価値観を受け入れることができるのか?

です。世の中にはいろんな価値観を持っている人がいます。

そのありとあらゆる価値観を「ダメ」とか「悪い」とかではく、一度受け入れる力をもつことができるのかどうかで器の大きさは計測されるのです。

器が大きいと他者に対するジャッジが減り、他者に対して寛容にもなり、安易に決めつけることなくきくことができるようになります。

例え自分のことが嫌いな人でさえ最終的に味方にすることだって、意見の違いから新たな第三案を生み出すこともできるようになります・・・そのキャパの大きが小さいと「この人にはここまでしか話せない」と心を閉ざしやすくなりますし「話しても意味がない」とおもわれるようになってしまうので器は少しずつでも広げていったほうがいいでしょう。

6.広い友人関係or深い人間関係

・・・同性であろうが異性であろうが全く友達や仲間がいない人や人間関係が全く皆無な人と仲良くしようとしてもなかなか仲良くできそうではありませんよね。もちろん友達いないもの同士なら仲良くはなれそうかもしれませんけど(笑

ただ、だからって沢山の友人を作ろう!100人友達できるかな?

って話ではありません。どちらでもいいのです・・・。

幅広い友人関係をもっても深い関係でも。

ただできるならばどちらかが皆無というものではなく、どちらかのウエイトが8でどちらかのウエイトが2になるようにはしておいたほうがいいかなと思います。

「そんなんバレてないからいいじゃん!」って思うかもしれませんけど、バレるとかバレないとかの話じゃなくて、そもそも友人や知人の話を全くしない時点で友達いませんよって言ってるようなものですから・・・

7.ブランド力

これは決してブランドものを身につけろ!って話ではありません。

それもアリと言えばアリなんですが・・・

ここで僕が言いたいのはそうではなく、あなた自身のブランド力を高めようって事です。

会社で言えば結果をだしたり昇格したり、給料をあげたり、部下に尊敬されたり上司に必要とされたり、外部からの自分の評価をたかめることはあなたの自身にもなるし、それを女性に話せば自ずと・・・「自慢ばかりする男」になります。

普通に話せばですよ。

しかし、話のついで話したり、アドバイスをもとめられときとか振られた時に当たり前のように話して、自慢から主題を外せばブランド感を女性に与えやすくなるはずです。

7.責任能力

よく、責任という言葉を使うと「責任を持て!」ということを言ってるように聞こえて「そんなの当たり前だろ」と思うかもしれませんが、ここで言う責任能力というのは自分の人生の選択には自分で責任を持とうといっているのです。

めっちゃわかりやすいので言えばですよ。

自分が働いている会社の悪口を言ったとしましょうか・・・

確かに問題点を考え方そこにたいして自分がどういう行動や選択を考えるのならばいいのですが、どんな理由であれその会社を選んだのは自分なのにもかかわらず、「会社のせい」にし続けても無意味ですよね。

これは相手に何かの要求をする時に試されます。

自己責任能力がない人って、例えば、ストーカーをして一方的に何か贈り物をしているくせに、もらってくれたから好意があるみたいに勘違いして「こんなに好きだから」と付き合うことをせまったりします。

そこでその女性がキモいとかありえんとか言われたら逆上してストーカー行為がひどくなることってよくあるみたいなんですが・・・

そもそも「好意をもって勝手に良かれとおもってアプローチをしたのは自分」なわけです。

これだけおれがおもってるから!なんて言っても相手にそれが伝わってないのはあなたの責任であり、好意が伝わっていない相手のせいにしても何にもなりません。

これはわかりやすくするためにストーカーを例に話していますけど、僕ら人間はありとあらゆる状況でこれをやってしまう傾向があるので注意してください。

8.場に気づく

よく、その空間全体の空気感を読めず、例えば全員が「そうそう!そうだよねぇ」と共感している中で、「はぁ?!ありえんわ」って一気に場の空気をぶっ潰したりする人のことをKYと言いますが、ここで僕がいいたのは空気を読めってことではありません。

確かに空気を読むことは大事です。

もっというと、「場の空気に気づくことが」ですね。

しかし、だからと言って読んでそのままにすればいいという意味ではありません。

確かに場の空気を察知する力って必要だとは思うのです・・これができなきゃ葬式なのにも関わらずカジュアルな格好で行ってしまうみたいなことになりますから。

しかし、だからって場の空気に合わせてばかりいると・・

ただただ、その場の空気感に流されるだけになってしまいます。
本当は自分は「こうだ!」といいたいのにも関わらず言えない。

そういう時もあっていいのですが、時にはその場を崩したり場の空気を変えられるようになると、もっと最強ですが、まずはその場にの空気感に気づくことが何よりも大事です。

8.聞く力

よく言いますよね・・聞き上手はモテるとかなんとか。確かに聞くことによって女性は自分の話をするので誰かの話を聞くよりも楽しいと感じやすいのもあります。

でも、、、、だからって聞き地蔵になってたらダメですよね。

「今日、●●があってさぁーーー」
「うん。」
「それでね!▲▲がね。!」
「うんうん。」
「◾️◾️だったんだぁー!」
「そうだったんだぁ。」

みたいなやりとりが繰り返されれば・・

「・・・・」
「・・・・・・・」

というようにどんどん相手だってネタがなくなりますよね。

もし、ここで相手が心地よく話せるように声のトーンを合わせてみたり、もっと興味津々でグイグイいろんな質問をしたりすればもっと話しやすくなるはずです。

だから・・ただ単に聞くんじゃなく話しやすくする空間や話題をこっちから振りましょう。
そして、出し尽くすまで聞いてあげられればかなり満足します。

そして、あなたの持っていきかたによててゃ、女性自らあなたと話しているだけで考え方や感じ方が変わったり悩みを解決できたりすることができるようにもなることも可能だし、相手さえも気づけない自分を知ることも可能になるのです。

まぁ、そこまではさすがに実力をつけないといけませんが・・・変なアドバイスをするひまがあるなら聞く力をつけましょう。モテる男達は、最低限心を開かせるために女性の悩みや相談を聞くまでは必ずやっているのです。

相手の女性のことももっと知れるので是非できるようになりましょう!!

9.尖った人格・突き抜けた能力

これ、一般常識を考えてもモテる方法論というものを実践するにしても一緒なんですが。特に日本人はなのかもしれませんが、どうしても型にはまりたがります。

会社のならば、会社に求められる価値観や能力
日本社会で重要視される文化や価値観

資格がなければダメだとか、道徳とか、どれだけ頑張ったか?優しくないと・・とか、そういった常識的な道徳観や将来安定が大事とか、色々ありますけど、、、、そういった常識に囚われすぎると窮屈感を感じてしまうだけじゃなく・・・

突出したインパクトを与えたり影響を与えたりできなくなります。

恋愛で言えば、、、ライバルがブランドものをもってるから俺はもっといいブランドを!とか。

しかし、同じ土俵で勝負をしても仕方ないのです。

これは恋愛についてもいっしょなのですが、何か型ができてその型で成功すると、どんどんその型にはまっていってしまって角のない人間になっていきます。

でも・・それってどんどん皆と一緒になっていくわけです。

流行のファッションとかそうですよね。

最初はどっかの芸能人をみてかっこいい!って広がっていくけど、皆着て行くと「あっそ」ってどうでもよくなるというのと一緒にで、あなた自身にも尖った部分や突き抜けた部分の人格や能力があると存在だけでインパクトを与えることもできます。

自分の強みを理解し活かさないともったいないです。

逆にこれを生かすだけでモテるテクニックなんか必要なくなるなんてことあります。

10.雑談力

女性との会話を楽しみたいと思うのなら、面白いことがいえる人と女性が面白い・楽しいと感じる人は全く違います。芸人さんとかでも芸をすればウケてはいてもフリートークができないと長く生き残ることって難しいですよね。

だから雑談力って結構重要なのです。

でも、男の脳というのは・・・元々テーマが決まっているもので結論を出すことに優れているので雑談力のような、、、

会話の内容にたいして優劣や正否の結論をきめるもの

ではなく

会話そのものを楽しむもの

もっと具体的にいうと、“話題を相手との間に探し”“その話題を広げたり具体的にしたり”しながら“結論をつけて終わらせるのではなく、どんんどん展開していく会話が雑談力なんです。

つまり・・男の脳機能からすれば難易度が高いんです。

しかし、この能力は身につける価値があります。なぜなら、この能力を身につけることは頭を柔軟にする効果があるのです・・・まぁ、だからこそ女性は物事を解決するのではなく感情を解消するだけで終わってしまう可能性があるんですけどね。

まぁ、どちらの能力も身につけることが重要ってことです。

12.女性以外に没頭できるもの

これは仕事でも構いません・・・

というか仕事も趣味なども没頭し楽しめる人は女性にモテやすい傾向があります。

何かに没頭している男を女性は魅力的だと感じる傾向ががあるし、何かに没頭していると女性に対する執着をし余裕のないアプローチが減るのです。

よくありますよね・・

女性がちょっとイラッとしてるのをみて
「俺、何かしたのかな・・・」
と何の根拠なく思ってドギマギしてしまってご機嫌取りをしたり
キレて幻滅されるとか。

メールやLINEの返信が遅くて
「まだこないかなぁ」と何度も携帯チェックして
色々ネガなことを考えてしまってこらえられずに
返信しちゃっうとか。

確かに一見、女性に没頭するとそれを本気だと思いやすいのは確かです。

しかし、その本気が良かれと思ってやってるつもりが女性にプレッシャーを与えてしまっているのが結構あるんです。

それを自然とやめるのが「他の何かに没頭すること」なんですね。

そして、モテる男は女性に何かに没頭をしている姿をみせ(実際に見せていなくても)「この人ならば私のことを大切にしてくれるだろう」と感じさせる力をもっているのです。

13.自己成長力

そして・・・モテる男は誰かになんとかしたり何かが変わることを望むよりも、自分を成長させれば結果は自ずとついてくるということを知っています。

この自己成長が普通になると・・
女性に対する自慢話の内容が変わります。

一般的に自慢話はNGですよね。

しかし、自己成長を繰り返すモテる男は、ただ単に「俺はすごいんだぞ」という自慢をするのではなく、ダメな自分が落ちたり凹んだり自分と戦って色んな人の助けを借りて結果を出した。

というエピソードを話す傾向があるのです。

こういうエピソードは自慢話だと受け取られにくいです。
どちらかと言えば相手に勇気づけを与えられるのです。

そして、女性は困難を乗り越えられない男よりも乗り越え続けて着た男のほうが、将来的に安心だということを細胞的に理解しているからです。

・・・そしてその繰り返しができる男はよりよい人生を歩む力があり女性はこの人ならば・・と無意識で感じてモテる男だと認識されるのです。

その結果、、、一般的な条件が満たされる

よく、アンケートなどで女性は男に「優しい人」「頼りがい」などがいいというような事が言われています。
あとはマメであるとか・・そういったものはこれらの条件を満たす事で自ずと満たされるのです。

例えば、

自分の壁を乗り越えた男とそうでない男

では他人の気持ちを理解する力はどちらが本当の意味で察することができるのか?・・言うまでもありませんよね。

そして、女性は口だけの男は好きではありませんし、そういう男を察知する能力を持っています。

だからこそ・・・小手先ではなく本気でこれらの条件を今日から満たすために行動をしていきましょう。


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harajukuproさん
3つのルールを読みました。とても有難い内容で、自分の行動に取り入れたいと思います。とても共感できる内容で、筆者が、いい男だな、と思いました。私も、不変で唯一の個性のある、いい男でい続けたい、と思います。良いメルマガのご提供、有難うございます。
kanyさん
レポートありがとうございました!本当に無料でいいんでしょうかってくらい役にたってます!上手く言った時を思い返すと、4Gをやっていたなと納得しています。間違ってなかったと確信できたり、逆になんでダメだったのか理由がわかったり( ;´Д`)笑

 

ABOUTこの記事をかいた人

オス部を運営する恋愛コラムニスト、計10,974名以上のメルマガ発行者。言語化できない恋愛・人間心理の探求し続け楽しみながら魅力的な男になる男を研究しつづけている。(プロフィールはコチラ