女性心理に基づいた恋愛感情を感じる4ステップ

H確定!?家やラブホテルに誘う心理テクニック5ステップ

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どれだけデートを何回して、必死に口説いたり何かをしてあげたりしても、、、結局キスにもっていったり家やホテルに連れ込む事ができない人も結構いたりします。

キスをするにしてもHするにしても・・・

外でデートするよりも完全に二人だけの空間である家やホテルに連れ込んだほうが確率は高いですよね。

しかし・・全然連れ込めない。

という人も結構います。

実際に、どう連れ込めばいいのかわからずに言えずに何も進展せずに終了・・

そして、結局そのまま友達枠へ。

はたまた、誘っても速攻NO!そして嫌われ避けられ他人枠へ・・

というば青もあります。

告白するよりもキスやHをしたほうが付き合える確率もモテるようにもなるのは確かですけど、とは言っても家やホテルに誘えない・・
そんなあなたのためにここではラブホテルや家に誘うために効果のある心理テクニックを5ステップ紹介していきます。

STEP1.まずは下準備をしよう。


れはデートに誘う時も口説くときも言える事ですが、女性は男とは違って「直接的」にではなく「間接的」にアプローチしてあげる事が非常に重要です。

つまり女性は恥ずかしがり屋でありしたたかであり協調性を非常に重要視するからです。

こうした叙背の習慣から考えるとイキナリ突然、何の関係も構築してないのに

「ホテルに行こう」とか「付き合ってください」

とかが効果がないのがわかります。

つまり・・おもいのままにイキナリホテルや家に直接誘って「S○Xしようよ」というようなメッセージを女性に伝えたって行きたかったとしてもOKとは言えないんです。

だって「そうだ!S○Xしよう!」「うん!ホテルにいこう!」みたいに軽く京都に行こう的なノリでオッケーをすると誰とでも簡単にS○Xする女だと思われてしまう可能性がありますよね。

あくまでホテルや家に誘う際には当然下準備が必要だということを覚えておいてください。
と、言っても凄いことをするのではなく、あくまで「ムードを盛り上げていく」事です。

イキナリデートで会ってすぐにホテルに直行!は無理ですから・・・では、まずは何をしなければいけないのかというと
まずはコミュニケーション上で女性との親密度を高めていかなければいけません。

1.褒めるorイジる

小さく褒めたり小さくイジっておいましょう。「その服かわいいね」「似合ってる」というような身に着けているものを褒めたり、「いや、その服が可愛いのか?(笑)」というようにイジってみたりしてください。小さな感情の揺さぶりをおこしておくと後に感情の起伏がおこしやすくなりムードが作りやすくなります。

2.アクティブリスニング

相手の話は最後までしっかりと聞きましょう。

ただ聞くのではなく質問で会話を広げながらです・・・相槌やオウム返しも大事ですが、とにかく相手に寄り添って聞く姿勢を見せるのが大事です。
できるならばストレス発散ができるようにしてあげると性的な関係にもっていきやすくなります。

3.共感・共有

何か一緒のものをやってみたり共感したりすることで会話は盛り上がりやすくなります。共通の感覚を得ることで性的な関係にももっていきやすくなります。まず、女性との関係を構築しておくことが当然ですが大事です。イキナリ誘うのではなくしっかりと関係を温めるほど女性との心理的な距離感は縮まります。

そして同時にやっておきたいのが・・

 

STEP2.ボディータッチ&スキンシップ

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僕達人間は、肉体を使って心理的な距離を縮める傾向があります。逆に言えば肉体的な距離感が心理的な距離感を決めると言っても過言ではありません。

例えば、心理学的に有名なフォール・ラブ・シッティング」とか「パーソナルスペース」は代表的ですね。

真正面にすわるということは心理学的に言えばあまり良い席ではなく「対立」心理を生む効果があり、あまりおすすめしません。横並びや、正方形の席であれば彼女に向かって斜め左の席が話しやすい席になります。

親密な相手ほどパーソナルスペースは狭く(ある程度近付いても不快さを感じない)、逆に敵視している相手に対しては広い。相手によっては(ストーカー等)距離に関わらず視認できるだけで不快に感じるケースもある。

肉体的な距離を縮めることは非常に重要になります。

つまり、いくら心理的距離を縮めたと思っていたとしても肉体的な距離が縮まっていなければホテルにも家にも誘えません。(誘えないってわけではないですが・・)

そのため、

・テーブルよりもカウンター席を選ぶ
・ドライブをして隣り合わせの空間を作る
・またはハの字に座る
・共感をしたら身を乗り出す
・ミラーリング状態に自然になっている

というようなことは意識したほうがいいです。そしてボディタッチやスキンシップくらいは普通にできるようにしましょう・・・

じゃないととてもじゃないですがホテルや家に誘うことなどできません。

 

STEP3. ホテルや家に誘うタイミング

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心理的な距離感と肉体的な距離感を近づけていくと女性からの脈アリさいんがでてきます。好意が高まる状態になり「もっと一緒にいたいな」と「もっとつながりたいな」となっていきます。

下のランキングを見てください。

デート中に出す「エッチしてもOK」サインTOP10

1位 触られても逃げない 21.0%
2位 ボディタッチをする 17.5%
3位 寄りかかる 14.0%
4位 終電をわざと逃す(終電を忘れたフリも含む) 10.5%
5位 明日の朝、用事がないなど、泊まっても問題ないことをアピールする 9.5%
6位 眠くなったフリ 7.5%
7位 酔っ払ったフリ 6.0%
8位 お酒をたくさん飲む 5.5%
9位 恋愛関係の質問をたくさんする 3.0%
10位 次のお店に行こうと提案する 2.0%

これは女性から出すエッチをしてもOKだというサインです。

これを見てもらえれば女性がいかに「間接的なアプローチ」をしてくるのがわかると思いますが、この間接的なアプローチを見逃さないでください。

女性の好意を高めていくことで、このような脈アリサインが出てくるようになるはずです。

先ほども言ったように「より心理的な距離感を近づける行動」「身体的な距離感を縮めるような行動」が出てきたり、あなたから縮めてもOKだというサインを出してくれるようになります。

 

STEP4. キス&手をつなぐ

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さて、ここまで肉体的な距離感と心理的な距離感を縮めてきましたが、ホテルや家に誘う前には大体の場合、手をつないだりキスをするくらいのことはしておきたいところです。

腕を組んでくるとかもいいでしょう。

もちろん一番ベストなのはキスですが、難しそうならば手をつないだり腕を組むくらいはしておきたいところです。

キスの仕方に関しては、デートなどでキスにもっていく5つの手順を参考にしてもらえればいいです。
この記事よりも具体的にキスにもっていくまでの流れはかなり参考になるでしょう。

そして、言い忘れていましたが、デートをする前に

翌日の予定と親の門限があるかどうか?
親の縛りに対して従順か?

どうかは確認しておくとホテルや家には誘いやすくなるはずです。

イキナリ「泊まりでどっかいこうよ」とか誘うのは悪くはないですが、下手をするとこの人Hする気だな!と思われる可能性もあるので普通にデートに誘いそのままの勢いで泊まるというコースが基本的な流れになるはずです。

 

STEP5.家やホテルに誘うセリフとは?

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では、最後に実際にホテルや家に誘うためにはどうすれば効果的なのか・・について説明していきましょう。

もちろん、これまでの流れはすべてやったうえで誘うのが基本的にベストです。

別に特別なことをいう必要性はなく主に以下の3つのセリフを使えば好意的に思っていれば別に不可能ではありません。

・もっと一緒にいたいな。

ホテル行こうよとか家に行こうよとかHしようよなんて誘う必要性はありません。純粋に一緒にいたいのならば夜は一緒に寝るわけですから、「もっと一緒にいたいね」「帰るの勿体ねーな」くらいでいいです。ここで「うん」と返ってこれば一緒にいる意思があるというサインになりますし、自然とホテルや家に直行することができるはずです。

・一緒にいる?帰る?

逆に質問をするのもいいかもしれません・・・ただ、ちょっと引っ張っていく要素がないのが微妙ではありますが上のやつと同じような意味があります。

・行こうか。

「じゃあ行こうか」だけで伝わる場合も多々あります。

下手に隠さず下手にホテルや家を強調せずに「行こうか」だけでムードがあれば伝わります。

キスをしていればほぼ意味が伝わるのでオススメです。

誘う際は、下手に遠慮はせず下手にゴリ押しもせず普通に言うのがポイントになってくるので逸る気持ちを抑えて冷静に余裕をもって堂々と誘いましょう。
もし、ダメだったとしてもへこまないように・・・

下手に感情を振り回されてしまうと逆にうまくいかなくなることにもなりかねません。

 

飯もホテルも一緒?

さて、今回は簡単ではありますが女性をホテルに誘うための基礎的な方法について解説をしました・・

しかし、原理的に言ってしまえば、女性を飯に誘うのもホテルに誘うのも一緒です。

というのは言い過ぎだよ!

って思うかもしれませんけど、確かに前準備として女性の感情や性的な部分をどのように盛り上げるのかが最重要項目なんですが、原理で言えば一緒なのです。

もし、すべてを網羅的に学びたいのならばメール講座に登録してもらえばいいのですが、あくまで重要なのは「行くのは当たり前の状態」にすることです。

下手にキョドらずに自然体でいきましょう。

まぁ、飯と一緒だからといって「ホテルいかね?」というように誘ったりするのはNGですけどね(笑)

ホテルに行くかどうかよりもその前の盛り上がってる感を作ることがまずはファーストステップですので是非実践していきましょう!